お金が貯まらない人の特徴

貯金がしたいのに、お金が貯まらない・・・
使ってしまう・・・見るとほしくなる・・・

結構この悩みを持ってる人って多いんではないでしょうか・・・

お金ってあって困るものではないですし、っていうか、積極的にほしいですし・・・

今回は、そんなお金に関するお話、
『お金の貯まらない人の特徴』をご紹介していきたいと思います。

1,ATMの利用回数が多い

典型的というか、まぁ貯まらないですよね。
貯めようと思って、少しづつ引き落としているのかもしれませんが、手数料的にもイタイ上に、

「この金額でいつまでもたせよう!!」

と意気込んで引き落とした金額で間に合わなかったわけですから、計画性があるとは言えません。突発的に欲しくなったものを我慢することができない性分の持ち主の可能性大です。

食事のときに即決できない
これも地味に多いのではないでしょうか・・・
食事のときにメニューを開いて、いつまでも食べたいものが決まらない・・・

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自分の胃袋が把握できていればそれでもまだいいですが、自分の許容量を全く考えずに食べたいもの頼みまくり、結果残してしまう・・・

そんなことではお金なんて貯まるはずがないです。そういう人って、大体、家の冷蔵庫に消費期限の切れた食材や調味料が入っていると思います。

自炊で栄養とエンゲル係数とのバランスを考えることができない人は、無駄な食費が多いため、やっぱりお金は貯まりません。

 

いい年して親と同居している

正反対に思われるかもしれませんが、早めの一人暮らしはお金をためるのに適していると思います。
実家にいれば家賃もかからないし、炊事洗濯も親がやってくれる。

そんな生活をしていると、お金に余裕がありすぎて、好きな物を好きなだけ買ってしまい、お金をためるという習慣が身に付きません。

お金がなくなったとしても、家賃の取り立てはありませんし、食事も親が用意してくれます。

この危機感の無さは、結局散財につながるのです。使ってしまっても困らないですから・・・

運動を全くしない

これも自己管理能力につながっています。
運動は健康な体を作るのに効果的です。面倒に思える日々の運動をきちんとこなせるのは、自分を律することに繋がり、精神的にタフになります。

欲しいと思ったものでも、必要か必要でないかきちんと理性で判断できる人になる率が高くなるので無駄な買い物をしなくなります。

何より、運動によりストレスを発散しているため、ストレスを買い物で発散するという無駄な散財をせずに済みます。

夜遊びが大好き

これは当たり前ですよね。
深夜割増はどこに行っても高くつきます。

居酒屋、終電を乗り逃して使うタクシー。どちらも割高です。

できるだけ夜遊び歩く習慣はなくしたいものです。

アドセンス

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