約束のネバーランド 10話のネタバレと感想!内通者は誰?


週刊少年ジャンプで好評連載中の漫画「約束のネバーランド」

前回はシスタークローネと鬼ごっこをすることでシスターの実力を把握したエマ、レイ、ノーマンの三人・・・

その実力とは・・・

詳しくは

約束のネバーランド 9話のネタバレと感想!シスターと鬼ごっこ!

をご覧ください

では、早速約束のネバーランド10話のネタバレ行ってみましょう!

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約束のネバーランド10話のネタバレ

エマたちは順調に計画を進めていきます・・・



エマ「チームで鬼ごっこ?」

レイ「ああ、個々での逃走じゃほぼ死ぬ・・・でもみんなの動きは悪くなかった・・・データは色々手に入れた」

ノーマン「実際は隊列を組んでチームで逃げる」

エマ「そのためのチームに分けてのチームで逃げる鬼ごっこ」

レイ「とりあえず、今から隊列の型10種いうから覚えろ」

エマ「耳で?」

レイ「できねぇ?」

エマ「楽勝!」

ノーマン「そしてその後、逃走に適した訓練に変えていこう。その上で近く、ドンとギルダを引き入れよう・・・事情を話して隊列を率いてもらうんだ」

レイ「で、こっちがはどうする?」とレイが指した先にはシスターとママが・・・

ノーマン「方法を考えよう」

レイ「おそらく、この件は俺かノーマンしか動けねぇだろうからな・・・エマも弟妹も無理だろ・・・心情的に」

ノーマン「それが正常なんだけどね・・・まずはママとシスターを引き離すことかな・・・一人ずつ二対一で封じていこう」

レイ「封じるね・・・・」

ノーマン「殺すより難しい」

レイ「殺すことは不可能じゃねぇのに、殺せねぇからな別の意味で」

ノーマン「僕らにすら発信機という細工をしてるんだ・・・ママたちにも何か鬼が管理する上での細工があってもおかしくはない」

レイ「だよな・・・憶測だが0じゃねぇ・・・実際病気とか事故の突然死とかどうするんだ?って話だし」



手段は択ばない・・・拘束して動きを止める

ノーマン「やっぱりママは恐ろしいよ・・・発信機をわざと見せたあれ一つで、

脅し(逃げられない)

発信機(壊せない)

飼育者(殺せない)

いくつも僕らの動きを抑えてる」

一見悪ともとれるあの一手で・・・

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レイ「俺たちが絶対に迷うと分かってる。そう育てたのはママだからな」



一方で迷わねえェ・・・気づかねぇ奴なら警戒にも値しないと・・・

ママの背後はとれるかな・・・・?



ノーマン「でもこの10日余りでママの手の内が見えてきた」

エマ「どういうこと?」

ノーマン「結論からいうと、ママの標的はぼくら3人・・・正確にはエマと僕にレイが加わったとすでに特定できていると思う」

エマ「特定?検討や疑いじゃなく?」

ノーマン「特定だね・・・」

続きは2ページ目で

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