ドメスティックな彼女 114話のネタバレと今後の展開と感想!夏生覚醒!


週刊少年マガジンで好評連載中の漫画「ドメスティックな彼女」

ルイに告白し、受ける場合は後夜祭の時に校庭来るように約束したアル・・・

待ち続けるアルの前にルイは現れて・・・

詳しくは

ドメスティックな彼女 113話のネタバレと感想!ルイが選ぶのは?

をご覧ください!

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最新115話が発表になりました!

ドメスティックな彼女 115話のネタバレと感想!夏生の告白にルイは?

では早速ドメスティックな彼女114話のネタバレ行ってみましょう!

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ドメスティックな彼女114話のネタバレ

アル「来てくれたんだね」笑顔でルイを迎えるアル・・・

ルイ「ごめん、遅くなって・・・」

でもルイの表情はちょっと俯き加減で・・・

それでも気にせずに話を続けるアル・・



アル「・・・ううん・・・正直半分諦めてた・・・すごい・・すごいうれしいよ・・・」

素直に喜ぶアルにルイは・・・

ルイ「思えば私も酷いことたくさんしてたね・・・アルの気持ち知りながら、自分の心の穴を埋めるために利用した・・・本当にごめん・・・」

アル「いいよ・・・そんなこと・・・」

アル「屋上から叫んでくれたこと・・・ちょっと恥ずかしかったけど・・・あんなこと言われたの初めてでなんていうか・・・



嬉しかった」



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同じくその時、夏生は・・・

部室のドアを開けると・・・

夏生「モモ?」

そこには一糸纏わぬモモがカーテンに隠れるように佇んでいました・・・

そんなモモは夏生を見つけると・・・嬉しそうに駆け寄り

モモ「よかった!約束通り来てくれて!入ってくるのが夏生くんじゃなかったらどうしようってドキドキしちゃった!」

夏生「なななななななんてかっこうしてんだよ!部室で!あほか!」

モモ「アホじゃないよ・・・モモだよ・・・引いた?」

夏生「引くとか引かないとかじゃなく・・・なんでこんなこと・・・」

モモ「だって・・・このくらいしないと<ココ>手に入らないと思ったから・・・」

夏生の胸に手を当てて、モモは訴えます。

モモ「ここにはもう誰かいるんでしょ?

その誰かは解らないけど、あたしじゃないんだなってことだけは気が付いてた。デートしてても、腕組んで歩いてても、夏生くんの気持ちは別の方向いてる感じで・・・でも・・・

今日は少しだけ、気持ち寄ってきてくれたよね・・・?すごい嬉しかった・・・嬉しくて、どうしても私だけ見てほしいって・・・だから・・・これが私の本気・・・

今までいろいろな人好きになったけど、夏生くんは特別だよ!あたしの家に来てくれた日から、あたしには夏生くんだけなの!ねぇお願い

あたしの恋人になって、夏生くんの中もあたしでいっぱいにして・・・?」



キスしようと顔を寄せるモモ・・・

夏生「モモ」

夏生もそんなモモを受け入れようとしますが・・・

続きは2ページ目で

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