ドメスティックな彼女 115話のネタバレと感想!夏生の告白にルイは?


週刊少年マガジンで好評連載中の漫画「ドメスティックな彼女」!

前回は、ルイがアルの告白に応える中、夏生はモモと一緒にいました。

でも、ルイの荷物から夏生があげた髪飾りが出てきて、自分の気持ちに気が付く夏生・・・

夏生はルイがいるであろう校庭に走りますが・・・

詳しくは

ドメスティックな彼女 114話のネタバレと今後の展開と感想!夏生覚醒!

をご覧ください!

こちらでも過去話を無料で読むことが出来ます!
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最新116話のネタバレも公開されました!
ドメスティックな彼女 116話のネタバレと感想!モモとアルは夏生に

では早速ドメスティックな彼女115話のネタバレ行ってみましょう!

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ドメスティックな彼女115話のネタバレ



ルイの元に走る夏生・・・ルイはちょうど校庭から帰ってくるところで夏生と遭遇します。

覚悟を決める夏生・・・



ルイ「夏生・・・・どうしたのそんなに急いで」

とルイが言いかけたところで、夏生がルイの手を取り強引に連れ出します。

ルイ「ちょ・・・何・・どうしたの?どこいくのよ・・・・ねぇ・・ちょっと・・・」



何も答えずに走り続ける夏生・・・



走って、走って人気のないところまで行くとようやくルイを開放します。



肩で息をする二人・・・

ルイ「なんなのよ・・・急に・・・こんなところまで・・・カバンまだ部室なのに・・・あんただって上履きで・・・」

文句を言おうとするルイに

夏生「ここだったらアルも来ねーだろ・・・」

ルイ「もう行ったのか?アルんとこ」



アルはルイに告白し、OKなら後夜祭の時に校庭に来て

とルイに伝えていました。

その事をルイに確認する夏生・・・

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ルイは夏生の目を見ながら静かに首を縦に振ります。



それを見て絶望的な表情をする夏生・・・

夏生「そっか・・・いや、いいんだ・・・・お前がどんな結論を出そうと、そんなことは・・・」



自嘲気味に語る夏生・・・



そして意を決して・・・

夏生「好きだ・・・ルイ!これだけ、どうしても伝えたかった



夏生の告白が唐突だったためか、何も言わないルイ・・・

それでも夏生は語り続けます。

夏生「まぁ、いまさらなんだって話だけど、今まで散々気持ちぶつけてくれたのに、どっちつかずの俺の態度にうんざりしたよな・・・お前がキレんのも無理ねーよ。でも・・・

怖かったんだ・・・陽菜の時と同じようになるんじゃないかって・・・手に入れなければ失うこともない。あんな想いもうたくさんだったから・・だから自分の中で押し殺してた。

これを見るまでは・・・」



そういってルイに夏生があげた髪留めを指しだします。



それにびっくりするルイ・・・

夏生「バカだよなぁ・・・俺・・・ほんっとに・・・ビビりな上にかっこつけて、こんな手遅れになるまで気が付かないなんてさ・・・

ルイは誰にも渡したくないっていう本音に・・・



続きは2ページ目で

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コメント

  1. ドメスティックなカレー より:

    予想通りだったけど
    ここでネタバレ見るまでドキドキしてました(笑)
    自分もルイ派だから嬉しい