ドメスティックな彼女 116話のネタバレと感想!モモとアルは夏生に


週刊少年マガジンで好評連載中の漫画「ドメスティックな彼女」!

ついにルイに告白した夏生!

ルイはアルに告白もされており、返事がOKだったら校庭に来てと言われていました。

アルとの約束通り、校庭に現れたルイ・・・

夏生の告白はルイに届かないと思われましたが・・・

詳しくは

ドメスティックな彼女 115話のネタバレと感想!夏生の告白にルイは?

をご覧ください!

では、早速ドメスティックな彼女116話のネタバレ行ってみましょう!

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ドメスティックな彼女116話のネタバレ

告白から一晩・・・

朝、いつもの様に目覚ましの音で目を覚ます夏生・・・

いつもの寝ぼけて気だるい朝ですが、この日は・・・



ついに・・いっちゃったんだよな・・・俺・・・

昨晩のルイへの告白で浮かれ気味・・・



着替えを済ませ、朝食の席に行くと、ルイはもうすでに起きだしていて、朝食をとっていました。

都樹子「おはよう、夏生君」

父「おはよう」

いつもの様に挨拶をかわすと、ルイと目が合います。

ルイと目が合っただけで顔が赤くなってしまう事を感じる夏生ですが・・・

当のルイはすぐにプイッとそっぽを向いてしまい、そっけない感じ・・・

そんなルイの様子に不信に想いながらも朝食をとり始める夏生ですが、

ルイ「ごちそうさま」

なんとルイは夏生と顔を合わせることなく、朝食を切り上げて出て行ってしまいました。

父「お前たち、喧嘩でもしたのか?」

夏生「・・・いや?」

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学校に行く時間になり、ルイが部屋を出ると、夏生が待っていました。

夏生「おう、コラ・・・なんだよさっき・・・急によそよそしくしてさ・・・別にベタベタすることねーけど・・・そんな避けなくたって…」

ルイ「違うの!そーゆんじゃないの・・よそよそしいとか・・・なんか・・・なんかさ・・・

夏生があたしのか、彼氏なんだなって思うと・・・顔見るの恥ずかしくなっちゃうっていうか・・・嬉しすぎて、意識しちゃうっていうか・・・

だからワザとってわけじゃ」

個を赤らめながらそんなことを告白してくるルイに、夏生も顔を赤らめて・・・

なんっじゃそりゃ!

可愛過ぎかよ!!!



そんな浮かれ気味の夏生ですが・・・学校に来て・・・

「喧嘩別れになったんだってよ・・ユーヤ
リナに他の女とカップルイベント参加したのバレて」

夏生「マジで?でもいつもなんだかんだ仲直りしてんじゃん」

ユーヤ「いやー今回はヤバい。怒り方いつもとちげーもん・・・すごい低い声でラインブロックするって言ってたし・・・」

「うわ、それガチのやつじゃん・・ておまえらいっそ別れた方がよくね?」

そんな会話を友人と繰り広げながら、夏生は浮かない顔・・・

おそらく、二人・・・モモもアルも・・・俺のことは顔も見たくないって思ってるよな・・・



そんな夏生に葦原が声をかけてきます。

続きは2ページ目で

アドセンス

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