エリアの騎士 481話のネタバレと感想!ゴール前の攻防!


週刊少年マガジンで好評連載中の漫画「エリアの騎士」!

白熱するゼッケンドルフ対傑の対決

一時三点差までつけられるも、駆の中で覚醒した傑の活躍で

荒木、鷹匠が決めついに1点差・・・

そしてスペインで傑と一緒にプレーした四季も何かアイディアがあるようで・・・

詳しくは

エリアの騎士 480話のネタバレと感想!続傑無双!

をご覧下さい!

では、エリアの騎士481話のネタバレ行ってみましょう!

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エリアの騎士481話のネタバレ

日本のコーナーキック・・・キッカーは四季・・・

駆「四季さんとスペインでやったプレーってどんなプレーなの?兄ちゃん」

傑”まぁ見ていろ”

何か狙う傑・・・

それをゼッケンドルフが注意深く観察しています。



キッカー四季も・・・

覚えているよな・・・傑!今のお前が本当に傑なら・・・

このコーナーの意味が解るはずだ!



低い弾道でゴールのニアサイドを狙う四季のコーナーキック・・・

混戦を狙ったものと見せかけていますが・・・

ゼッケンドルフ”いや・・ちがう?”

GK「直接キャッチして終わりだ!」



ゴールキーパーがボールを掴みに行ったところで・・

寸でのところで傑がGKの前に現れます。

傑「ドンピシャリ!流石だなハル」

その傑を動きを見て、四季も

100%間違いない!あいつは傑だ!



傑の狙いはGKとDFの間にわずかなスキ間をワンタッチのバックヒールで流し込むこと!

その意図はズバリ的中でスルスルとGKとDFの間をすり抜けていこうとして、まさにゴールラインを割ろうとした瞬間・・・



ダン



んとこのボールをゼッケンドルフがカット・・

まるでボールの行先を知ってい方のような絶妙なポジショニングで傑にゴールを許しません。


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ゼッケンドルフ「おおおおお」

とこのままロングフィード!

カウンターを狙ってすでに日本陣内に走り始めていたマテウスがこのロングフィードに食らいつきます。



マテウス「日本のオリンピック代表如きに恥をかかされたままでいられるか!」

快速のマテウス・・・

完全に虚を突かれた形の日本オリンピック代表は、DFの飛鳥が必死にマテウスを追いますが、追いつくことが出来ません。



日本代表のピンチ・・・

そこに・・・

「おりゃおりゃおりゃ・・・おりゃおりゃおりゃ

とマテウスの背後から恐ろしいスピードで追いついてくる日本代表のDF・・・公太

なんと快速のマテウスに追いつき、マテウスがドリブルしていたボールをゴールキーパーに返すように蹴りだします。

しかし、キック精度が低い公太は・・・

GK「お、おい!」

公太「え?」

続きは2ページ目で

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