ドメスティックな彼女 121話のネタバレと感想!卑屈女子の名前が!


週刊少年マガジンで好評連載中の漫画「ドメスティックな彼女」!

ルイと熱い夜を過ごした夏生・・・・

しかし、予備校では例の女子が夏生に突っかかってきて・・・

詳しくは

ドメスティックな彼女120話のネタバレと感想!夏生と卑屈女子!

をご覧ください!

こちらでも過去話を無料で読むことが出来ます!
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では、早速ドメスティックな彼女121話のネタバレ行ってみましょう!

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ドメスティックな彼女121話のネタバレ

夏生「あんたのその腐りきった卑屈頭!俺が叩き直してやる!」

(╯⊙ ⊱ ⊙╰ )

な表情の卑屈女子・・・

夏生「なんだその顔は!」

女子「いや、不憫でな・・・受験が辛くてついに現実逃避し始めたとは・・・」

夏生「してねぇ」

女子「だったら元々の馬鹿か!そんなことしてる暇あったら勉強しろよ!何しに来てんだ」

夏生「そのバカにテストで負けてるバカはどこの誰ですかねー?」

ピタっと止まる女子

夏生「前に<頑張っているからこれでいい>みたいに言ってましたけどォ・・・結果でない頑張りって意味あるんですかぁ?人を馬鹿扱いして無視すんならせめて俺よりいい点数とってくれますかねぇ・・・ねぇおバーカさん」

ブギ

女子の中で何かがブチギれて・・・

女子「うるっせぇ!クソボケカス!おーーーわかったわ!明日は絶対勝ってやる!そしたら二度と話しかけんじゃねーぞ!わかったな!!」

もう夏生はすたすた歩き始めていて

女子「聞いてんのか?」

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藤井家で・・・

ルイが夏生から夜食の配膳を回収してきて・・・

藤井父「夏生・・・ちゃんと勉強してた?」

ルイ「うん・・・今日も遅くまでやるって」

藤井父「そうか!やっと受験に向けてエンジンかかったみたいだな!予備校行かせて良かった!」



夏生は卑屈女子を見返すために真剣に勉強していました!



毎日の様に繰り返されるテストの点数勝負・・・

女子71点、夏生67点

女子73点 夏生79点



87対89

接戦が続きます。

毎日毎日勉強勉強でどんどん成績を上げていく二人・・・



そしてたまの休みにルイとデートする夏生・・・

ルイ「美味しそう!」

夏生「スゲー人気なのな・・・この店・・・久しぶりに行列並んだわ・・・よく知ってたなぁ」

ルイ「一緒にバイトしてる子から教えてもらったの」

夏生「へぇ・・ルイが流行りに乗るのもなんか意外だ」

ルイ「だって・・付き合ってから初めてのデートだし・・・店選びで失敗したくないなって思って・・・なるべく夏生に楽しんでもらいたかったし」

夏生はそんな可愛い事を言うルイに頬を赤らめ

夏生「はは!ありがと・・・ホントはそういうの男側が気にするもんだけどな」

ルイ「そうなの?」ちょっとへこみ気味で

ルイ「あたしまた張り切りすぎ?」

夏生「ううん・・俺がうれしいから全然オッケー」



そんな事を言う夏生・・ルイは照れ隠しに回りに目をやると・・・

ポテトを端と端で咥え合うカップルが・・・

そのルイに視線の先と表情を見て夏生は・・・

夏生「何?ああいうのやりてーの?」

ルイ「え、?なっ?」

夏生「なんかスゲー見てたから・・・」

ルイ「・・・」こくっと頷きます

夏生「じゃ、あい」とポテトを咥える夏生・・・

ルイ「・・・」

ルイは意を決して・・・

続きは2ページ目で

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