火ノ丸相撲 125話のネタバレと感想!ユーマの組技



週刊少年ジャンプで好評連載中の漫画「火ノ丸相撲」

激闘の鳥取白楼戦はついに副将戦!

ダチ高はユーマ

白楼はバトバヤル

モンゴル相撲に空手を応用した相撲で闘うユーマ・・・

その序盤とは・・・

前回詳しくは

火ノ丸相撲 124話のネタバレと感想!バトの経歴とは・・・?
をご覧ください!

では、早速火ノ丸相撲125話のネタバレ行ってみましょう!

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火ノ丸相撲125話ネタバレ

「まさかの突き合いだぁ」

観客席からまさかの展開に興奮の声を上げます!

その序盤の戦い・・・

ダチ高の監督桐仁は

モンゴル相撲のバトバヤルが・・・予想外の展開だ・・・

だが突き合いなら・・・五條さんの土俵!!





そのユーマの突きをいなすバト・・・

こいつ・・・疾い・・・!

叩きにも落ちない・・・

手繰ろうにも引きが速い・・・・実際やって初めてわかる・・・

この突きは厄介だ!



空手仕込みのユーマの突きに手こずるバト・・・

相撲とは全く違う突きに最初は戸惑いますが・・・・





その突きを見ていた國崎も・・・

特殊な訓練で身につけた空手ベースの弾く突き・・・真似しようと思ったら俺でも時間かかるぜ!!!

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とにかく突き・・・

ユーマは

大典太や國崎にも連打では負けねぇ・・・



突きこそ俺の生きる道・・・



勢いに乗るユーマ・・・しかし



ドン



ドン



ドン



押しているように見えたユーマを正確にとらえるバトの突き・・・

ものすごい手数でバトを突きで攻めるユーマに対して

バトは正確にユーマを捕らえていきます。



押しているのはバト。。。

手数ではユーマが優勢・・・しかし、一発の正確性・・体の芯を捕らえるバトの突きの数が圧倒的に多い展開に・・・



バトのベースはモンゴル相撲・・・・突き押しは専門外のはずなのに・・・ユーマの突きの衝撃を上手く逃がして攻めるバト・・・



バト”あんたはタカじゃねぇ・・・トンビだ・・・

突き押しなら勝てるとでも思ったかよ!ナメんな!!”

続きは2ページ目で

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