火ノ丸相撲 126話のネタバレと感想!ユーマの激闘の結果は?



週刊少年ジャンプで好評連載中の漫画「火ノ丸相撲」!

鳥取白楼対ダチ高の団体戦。

舞台は副将戦!

ここまでダチ高は一勝二敗で負ければ終わりの状況で、

副将戦に出場するのはユーマ・・・

相手はモンゴル相撲出身のバト・・・

バト自身は国宝である加納よりも強いと豪語しており・・・

その実態は・・・

火ノ丸相撲 125話のネタバレと感想!ユーマの組技
詳しくは



をご覧ください!

では、早速火ノ丸相撲126話のネタバレ行ってみましょう!

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火ノ丸相撲126話のネタバレ!


小関「そうだ!ユーマさん!合わせ技なんてどう?」

全国大会前に練習でそう小関はユーマに提案します。

ユーマ「いやいや、待てよ・・・何か組技がほしいとは言ったが・・・合わせ技ってのは高等技術なんだろ?火ノ丸でさえ百千夜叉墜の習得は苦労したってのに・・・

そもそも俺は合わせる前の一つの技だってまともにできてねぇんだぜ?」

小関「だからだよ・・潮と違って一つ一つの技の完成度は低いけど、それらを束ねることによってそれなりの威力に・・・」

ユーマ「んな・・無茶な・・・」

しかし、その会話を聞いていた監督である桐仁は・・・

桐仁「いや、悪くないかもしれない・・・

五條さんのスタイルに合ったいい技がある・・・上手く不意を突けば全国の強豪相手でも通じるかもしれない」



そして、ユーマが習得した技は・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

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突きの応酬の中で繰り出せる今は無き古の決まり手・・・



三点同時攻撃

変形三所攻め”呼掛”

ユーマが攻めます!

しかし、三つの技の内の一つ、「内掛け」が不発!

でもここからが合わせ技の利点!

残り二手で「渡し込み」を仕掛けます。



そんな技を繰り出してくるユーマを見てバトは・・・



認めろ・・・こいつも俺と同じなんだ・・・

国宝と呼ばれずとも強い奴はいる・・・

五條佑真は強い!



ユーマの実力を認めるバト・・・

しかし、



でもそれが何だってんだ!天王寺<アニキ>を超えるんだろ・・・横綱になるんだろ?



左手でバトの右足を・・・右手でバトの肩を持って渡し込みを仕掛けようとするユーマの廻しを片腕で取るバト・・・

そのバトが仕掛けるのは・・・





ここまで散々デカい口を叩いて来たのは、退路を断つためだ!勝てなきゃこの国に俺の居場所はねぇ!



片手でユーマの廻しをとり、

二枚蹴り・・・狼牙



を放つバト・・・



強引にユーマに足払いを仕掛けて・・・

「強引に返した!」

観客もバトの返しに歓声が上がります!



火ノ丸「堪えろ!!ユーマ!」



続きは2ページ目で

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コメント

  1. CHABO より:

    めっちゃ胸アツ展開!!
    やっぱ佑真はアツい男!!