エリアの騎士 486話のネタバレと感想!傑がミュラーへ挑戦!


週刊少年マガジンで好評連載中の漫画「エリアの騎士」!

まだまだ続く傑無双!

駆に最高のゴールを見せてやると約束した傑ですが、

フランクフルトも秘密兵器の導入をしようとしていて・・・

前回詳しくは

エリアの騎士 485話のネタバレと感想!ジーク出陣!

をご覧ください!

では、早速エリアの騎士486話のネタバレ行ってみましょう!

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エリアの騎士486話のネタバレ

ジークフリート・ミュラー「本当のフランクフルトのサッカーを見せてやろうじゃないか・・・この俺・・・ジークフリート・ミュラーがな・・」

ボールは傑がキープ・・



そのボールの持ち方を見たセブンは・・・





あのボールと一体になったような優雅な立ち姿・・・
今はまた・・・傑さんなのね・・・



セブンの隣で

ゼッケンドルフ妹「またあの子に渡った!いけぇーーー」



兄そっちのけで傑のプレーに夢中になるゼッケンドルフの妹に・・・

敵も味方も魅了されているのね・・・・傑さんの・・・いいえ・・・傑さんと駆のサッカーに・・・





ボールを持っている傑に倉知がマークにつこうとしています。



フランクフルトの守備体系がゼッケンドルフに肝心な部分を任せる一極集中型から

全員が運動量を増やしリスクを早めに刈り取るディフェンスに切り替えてきた・・・



これは簡単にいかないな・・・

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傑は倉知のプレッシャーからそこまで嗅ぎ取ります・・・

そして横を並走する荒木にパス・・・



しかし、荒木がボールをもつとフランクフルトはすぐにプレッシャーをかけてきて、荒木も前を向けません・・・



こうなるとさすがにブンデスリーガ・・・甘くねーな・・・

苦戦する荒木に・・・



若林「荒木!」

荒木「リョーキくん」



ヒールで若林に・・・その若林はプレッシャーを懸けられる前にさらにサイドに・・・



監督「龍樹も良い動きになってきたね・・・」

コーチ「はい!これまでの龍樹は決定力こそフル代表級でしたが、前に行く気持ちが強すぎて今みたいな献身的な繋ぎのプレーは出来なかったですからね・・・



後半の逢沢の神がかったプレーに触発されて龍樹だけでなく、チーム全体が今までになかったような輝きを見せ始めてる・・・」



監督「サッカーに一番必要なのは技術ではない・・・気持ち・・・「自身」だ・・・だからこそフランクフルトとのあまりの実力差にあの子達が自身を失くしてしまうのを恐れて、あんな消極的な指示をした・・・

私はあの子達の可能性をもっと信じてやるべきだったのかもしれないな」



続きは2ページ目で

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