火ノ丸相撲 127話のネタバレと感想!天王寺戦再び!



週刊少年ジャンプで好評連載中の漫画「火ノ丸相撲」

団体戦ダチ高対鳥取白楼・・・

副将戦ユーマ対バトの対戦。

圧倒的に有利なはずだったバト・・・

しかし、覚悟を決めたユーマの空手仕込みの突きでバトを圧倒して

なんと・・・

詳しくは

火ノ丸相撲 126話のネタバレと感想!ユーマの激闘の結果は?

をご覧ください!

では、早速火ノ丸相撲127話のネタバレ行ってみましょう!

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火ノ丸相撲127話ネタバレ


石高金盛「や・・・やりやがった」



0-2の窮地から・・・ダチ高が追いついた!



しかし、満身創痍のユーマ・・・

そこに・・・

國崎「うおおおお五條おお!国宝級相手に大金星だぜこの野郎!」

ユーマ「お、おい・・・」



歓声を上げる國崎・・・戸惑うユーマ・・・

そこに

小関「ユーマさん・・・」

涙目でハイタッチを求める小関・・・



その表情を見てユーマは・・・・

これで少しは・・・お前に・・・返せたのかな・・・



小関「っしゃああ!」



パアン



とハイタッチを交わす二人・・・

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試合を観戦に来ていたかつてのユーマの仲間や空手の師匠も涙ながらにその光景を見ています。



そして、医務室にいた・・・

千鶴子「凄いですね・・・五條さん・・・」

三ツ橋「・・・・僕らもあの場で喜びを分かち合いたかったなぁ・・・」7

それを後ろから見守る火ノ丸を見た蟹江先生



まったく・・・青春だねぇ・・・





礼奈もユーマの勝利にうずくまって泣いてしまっています。

良かったね佑真・・・でも・・まだ終わりじゃない・・・

しっかりしろ!私!

気合を入れる礼奈・・・



佑真だけじゃない・・・みんなが頑張ってきたのも・・・すべては・・あいつに繋げるため・・・





一方鳥取白楼側は・・・



バト「うっくっ・・・ぐ・・・うぐっ」

涙を流すバト・・・



加納「バト・・・」

流石の加納も掛ける言葉が見つかりません。



記者名取もそのバトを見て・・・



悔しいでしょうね・・突き合いで押し込んだ場面もそうだけど・・・単純に相撲の実力だけで言ったらバト君の方が上だったはず・・・

それでも勝ったのは五條君・・・



もう一度戦っても同じことにはならないでしょう・・・

この一戦のために隠していた手の内を惜しみなくさらして何度もバト君の不意をついた・・・

そして終盤の怒涛のラッシュ・・・

バト君に反撃の隙を与えない凄まじい連打・・・

まるで残弾すべてを撃ち尽くすかのような・・・強いて・・・バトくんの敗因を探すとしたら・・・





バトくんにとって<通過点>に過ぎなかったこの一戦が、五條君には全てだった・・・

ってところかしら・・わからないけどね・・・



続きは2ページ目で

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コメント

  1. みずの より:

    いつもネタバレありがとうございます
    決勝戦かなり楽しみです
    ところで、前から思ってましたが最後の感想はいらないと思います
    全体的に言葉が薄っぺらいというか、感想ないのに無理矢理書いてる感が不愉快です
    書いてる方もつらいンじゃないですか?