火ノ丸相撲 127話のネタバレと感想!天王寺戦再び!



天王寺の凄まじい気迫に圧倒されるダチ高・・・



ドクン・・・

ドクン・・・



しかし、ダチ高の大将は・・・



それでいい・・・

「横綱」のあんたに勝ちに来たんじゃ!!



その気迫を正面から受けとめます!

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その大将同士に気迫に飲まれてしまう会場・・・



火ノ丸「ありがとうよ・・・みんな・・・みんなの頑張りがあったから・・・ワシが今ここに立てている・・・

いや・・・みんなだけじゃねぇ・・・ワシには礼を言わなきゃいけない人がたくさんいるんじゃ・・・」



ユーマ「なら・・・勝たねぇとな」



小関「だな・・・

勝ってこい!!潮!!



火ノ丸「おう!!





横綱になろって奴が・・・二度も負けるわけにはいかねぇ・・・何より・・・



みんながくれたこのチャンス・・・

絶対無駄にはしねぇ!!


感想

いよいよ大将戦ですね!

火ノ丸対天王寺!

一回戦でラスボスかよ!と個人戦の時は思いましたが、

団体戦で再び闘うようになっていようとは・・・



そもそも個人戦の一回戦自体が、この団体戦の対天王寺戦への布石・・・



いやいや素晴らしい演出ですね!



もうワクワクが止まりません!

一回戦で火ノ丸の百千夜叉墜は天王寺に敗れました。



しかし、火ノ丸にはこの百千夜叉墜しかないはず・・・

この決まり手で天王寺を倒すことは区実だと思うのですが、そこに至るまでどういった激戦が繰り広げられるのか・・・

本当に楽しみですね。

ここからは修羅同士の戦い。

最早聖域と言って差し支えない舞台です。

絶対に負けられない戦いがここにはある!



いけぇぇぇぇぇ火ノ丸!!!

以上「火ノ丸相撲 127話のネタバレと感想!天王寺戦再び!」の記事でした!

最後まで読んでいただいてありがとうございました!

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コメント

  1. みずの より:

    いつもネタバレありがとうございます
    決勝戦かなり楽しみです
    ところで、前から思ってましたが最後の感想はいらないと思います
    全体的に言葉が薄っぺらいというか、感想ないのに無理矢理書いてる感が不愉快です
    書いてる方もつらいンじゃないですか?