風夏 142話のネタバレと感想!FUNBOOKのライブに優突入!


週刊少年マガジンで好評連載中の漫画「風夏」!

前回は桜が実は秋月風夏とつながりがある人物なのではないかという感じで終了しました。

碧井風夏と優の仲になんとか自分が入り込もうとする隙間を作ろうとして、風夏ウソをついてしまった桜・・・

風夏はその桜の嘘を信じて優達とバンドをやることを諦め、昔の仲間不知火瞬のバンドに加入しようとしていて・・・

そしてその事実を知った優・・果たして間に合うのか!

前回詳しくは

風夏 141話のネタバレと感想!碧井と優のすれ違い!?

をご覧ください!

では、早速風夏142話のネタバレ行ってみましょう!

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風夏142話のネタバレ

風夏の元に駆け出す優・・・



そんな優の背中に那智が

那智「あ・・榛名・・・もうそろそろ準備しねぇとマジでヤバいぞ!」

優「絶対に風夏を連れてきます!それまでなんとかしてください!」



那智「おい、どこ行くんだよ!お前!コラ!せめてどこ行くか言ってけ!榛名ぁ!」



駆け出す優

Blue Wellsにはキミが・・碧井風夏が必要なんだ・・・



桜「今度は手を・・・離しちゃダメだよ?





その頃風夏は・・・



「どうも初めまして・・FUNBOOKのチーフマネージャー木曾です」と名刺を差し出す男性

風夏「あ・・・どうも・・・碧井風夏です・・・」

瞬「木曾さん・・・そんなに威圧したら風夏が恐がるでしょ・・・ただでさえデカいんだから」

木曾「失礼な・・・挨拶しただけだ・・・」

FUNBOOKメンバー「それにしてもまさか碧井がメンバーに入ってくれるとはね」

メンバー「なー」

メンバー「昔は何回誘っても断られてたのに・・・」

瞬「それだけ僕たちのバンドが実力をつけたってことさ・・・風夏が入りたいって思ってくれるほど・・・」

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風夏「・・・・」

メンバー「まぁ確かに・・・ゼータミュージックって言ったら誰でも知ってる大手の事務所だもんな・・・」

メンバー「俺だって誘われたら入るわ」



風夏「あのそもそもどうして私なんかに声をかけてくださったんですか?」

木曾「ああ、社長の意向だよ・・・」

風夏「社長?」



木曾「これから本格的にFUNBOOKを売り出していくにあたって、女性メンバーが一人バンドに居た方がいいという考えらしいんだ」

「ただし、誰でもいいってワケじゃないのよ?」

と現れるキツそうな印象の女性・・・



木曾「あ、生駒社長」

生駒「メンバー4人にその話をしたときね・・・瞬がどうしても入れたい子がいるって言うから・・・どれほどのモノかと思ってCDを聴かせてもらったんだけど・・・とてもいいわ貴女・・・声もルックスも・・・」



続きは2ページ目で

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