火ノ丸相撲152話ネタバレ<画像>と153話の最新展開&感想!団体戦優勝は?

火ノ丸相撲ネタバレ一覧はこちら

火ノ丸相撲152話ネタバレ<画像>と153話の最新展開&感想!

火ノ丸相撲152話を読みました!

放たれた火ノ丸の原点ともいえる技・・・

鬼車・・・

高校インターハイ団体戦、

大将戦・・・

国宝同士の壮絶な対決は・・・ついに・・・クライマックスに突入!

前回火ノ丸相撲151話のネタバレが知りたい方は

火ノ丸相撲151話のネタバレ<画像>と152話の最新展開&感想!久世戦決着か?

をご覧ください!
更新しました
火ノ丸相撲153話のネタバレ<画像>と154話の最新展開&感想!最終回回避?
最近話題のこちらもチェックしてみてください!

ジャンプ+
では、早速火ノ丸相撲152話のネタバレ<画像>行ってみましょう!

Sponsord Link


火ノ丸相撲152話のネタバレ「画像」

礼奈「行け・・・」

願いにも似た礼奈の呟き


火ノ丸が仕掛ける最後の攻撃・・・

編み出した必殺ではなく、ずっと苦楽を共にした…
相棒というべき火ノ丸の代名詞とも言える技

力なく放された・・・ケガをした左腕・・・

気合でそれを久世の頭に持ってくると・・・



小関「行けええええええええええええ潮ーーーーーーーー」



礼奈の思い

小関の熱さ・・・

友とライバルが見守る中繰り出される火ノ丸の原点ともいえる技・・・



鬼車・・・

魂と幾多の想いを乗せた火ノ丸の相棒・・・



久世は火ノ丸の鬼車で完全にひっくり返った体勢になり・・・

それでも・・・

目を離すまい・・・

魂の力士を勇士を・・・



自分に相撲の楽しさを教えてくれた・・・本当の横綱の姿を・・・



火ノ丸に投げられる僅かな時間・・・

瞬きも出来ないような時間であるにも関わらず・・・

2人の運命の力士は・・・目で会話を交わす・・・


踏まれるもの・・・踏み越えるもの・・・

それはかつてまったく逆の立場にあった者同士・・・



唖然としてその光景を見守る駿海、柴木山・・・そして・・・大和国・・・

大和国のその口元には笑みが浮かぶ・・・

自分の息子を本当の力士にしてくれる小さき修羅に・・・

これから永遠に自らの息子のライバルとなるその小さな国宝に感謝の意を示すかの様に・・・


開いた口がふさがらないダチ高の面々・・・その中でも・・・唯一火ノ丸とダチ高の活動を最初から最後までともにしてきた小関は・・・

Sponsord Link



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ワシは新入生の潮火ノ丸・・・

後に大相撲の最高位・・・”横綱”へと昇る道として・・・

高校相撲の頂点を取りに参りました!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



あの日・・・火ノ丸が口にした言葉・・・

それが今・・・小関の前に展開されようとしている・・・



熱き魂と・・・孤高ともいえる意思を持った・・・小さき修羅・・・

相撲の神様に愛されることがなかろうとも・・・

自らの道を自分の力で切り開いてきた・・・

尊敬できる優しき小鬼・・・



その修羅は・・・今・・・

全ての想いを力に変えて・・・

友の想いを力に変えて・・・

亡き母の笑顔を胸に秘めて・・・

続きは2ページ目で

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2017
アドセンス

Sponsord Link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. たかしゅん より:

    いつもありがとうございます!!!火ノ丸相撲は最近では稀の本当に面白い漫画なので全日本編も是非描いて欲しいですね!!!

  2. しめい より:

    続いてほしいものの、バト戦の五條のように、川田先生自身が「残弾を撃ち尽くして」草薙戦を描いたように感じるので、数ヶ月後?にプロになった火ノ丸が柴木山部屋に入門するところで〆だと思います

  3. everlast より:

    本当に続いてほしいです・・・
    これだけ熱くなった漫画は最近本当に見かけないですから(´;ω;`)ウゥゥ

    魂のスポーツマンガですよね!

  4. 紅ノ海 より:

    最終回にならないでほしいですね。
    私は、前にも書きましたが、世界選手権編になって欲しいです。
    ここ2年、団体ではロシアが勝っています。

    全日本は天王寺が前年の覇者なので、新たな強敵を出しにくそう、というのがあるからです。
    次回、注目ですね!

    • イデ より:

      世界大会の団体戦とか面白そうですね!
      先鋒 沙田
      二陣 加納
      中堅 天王寺
      副将 久世
      大将 火ノ丸

      絶対面白そう

      • 紅ノ海 より:

        個人戦は無差別級だけではなく、階級制もあるので、結構楽しめそうです。
        1993年以来個人戦全階級制覇と団体戦優勝をすべて日本が制したのはないので、そういう視点でもいいなぁ、と思います。

        • everlast より:

          調べてみると、団体戦は最近では本当に日本とロシアのシーソーゲームですね。
          しかも、個人戦で日本人が勝てなくなってきているのも気になります。

          国宝の出番ではないかと思う展開ですね・・・
          たしかに・・・

  5. rr より:

    最終回の流れですね
    最終回だったらもうジャンプ見ない

  6. ゆき より:

    続いて欲しいけどこのまま綺麗なままで終わるのも良いとも
    なんとも言えない気持ちでいっぱいです…
    そして最後の火ノ丸の涙にはこっちも耐えられません

  7. everlast より:

    火ノ丸の困難に立ち向かった姿勢が結実した団体戦での久世との戦い!
    確かにここで終わるのもキレイですが、

    続いて欲しいなぁ(>_<)

  8. もも太郎 より:

    アップありがとうございます。
    いつも楽しみにさせていただいていました。
    今まで火の丸からどれだけの元気をいただいたことか。
    勝利おめでとうーー!!!
    嬉しい!
    だけど、、、これでもし終わってしまったら。。。
    そんなことを思うと寂しさが溢れ出す。
    幼い頃から相撲好きでしたので相撲人気低迷期であっても応援し続けていた時に始まった火の丸相撲。
    この漫画のお陰で救われましたよ。
    周りはサッカーサッカー、、、そんな時代。
    少しでも相撲に活気が戻るようにと地方巡業にも足を運んでいたそんなある日、聞こえた力士を応援する子供たちの声!
    なんと『鬼車ーー!!』
    火ノ丸相撲か!!笑
    小学生高学年の子供たちが火ノ丸相撲の必殺技の名前を発して応援してたんですよ。
    あんなに小さな子供たちが、、、
    嬉しかったですよ。ほんとに。
    そしていよいよ日本人横綱も誕生。
    相撲人気再来。
    流れは火ノ丸相撲から始まった。
    どうしても私はそう思えてなりません。
    どんな逆境でも心技体と弛まぬ努力によって形を成し得ることもあるという大きな大きな財産をこの漫画から教えていただきました。
    この出会いに感謝しています。
    ありがとうございました。
    そして終わらないでほしい!
    大横綱まで登りつめてほしい!
    見たいです!

    乱文失礼しました。