火ノ丸相撲220話最新話のネタバレと感想【鬼丸国綱と草薙剣、激昂】!221の考察も

2018年12月3日発売の週刊少年ジャンプ2019年1号を読みました!

火ノ丸相撲220話【鬼丸国綱と草薙剣、激昂】も読みましたので、早速ネタバレと感想をお届けします。

前回は、

レイナにプロポーズした事でレイナに平謝りする火ノ丸・・・

次戦草薙剣である久世との闘いが迫る中、かつて久世と共に相撲部に所属していた狩野が火ノ丸を訪ねてくる。

狩野は火ノ丸に久世の相撲のVTRを持参していて・・・

親友である久世草介・・・かれが本当に望んでいるのは

鬼丸国綱である火ノ丸の完全復活。

そして血湧き肉躍る戦い。

それを望んでいるはずの久世の為の行動。

それを受け取った火ノ丸は・・・

前回火ノ丸相撲219話を詳しくは

火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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火ノ丸相撲220話最新話のネタバレと感想【鬼丸国綱と草薙剣、激昂】

では、早速行ってみましょう!

火ノ丸相撲220話最新話のネタバレ【鬼丸国綱と草薙剣、激昂】

柴木山部屋ないは、慌ただしくテレビの中継を待っている。

待つのは、当然・・・

鬼丸国綱である火ノ丸と草薙剣である、久世の対戦。

火ノ丸と久世の対戦。

インターハイ団体戦決勝。当時絶対王者であった天王寺を破った久世。

個人戦で天王寺に敗れたものの、圧倒的な存在感を放っていた火ノ丸。

終生のライバル。

そうお互いが認める同士の戦い。

インターハイの団体戦決勝という舞台で繰り広げられた伝説とも言える闘い。

それを見て相撲を志すようになった柴木山部屋の力士、星野は人一倍その取り組みを心待ちにしていて・・・

 

そして始まる・・・

東大関久世草介・・四股名<草薙>196cm167kg

西前頭三枚目潮火ノ丸・・・四股名<鬼丸>157cm93kg

約40cm、70kgもの差がある二人。

しかし、終生のライバルである・・・二人が再び相見える。

会場は凄い盛り上がり。

観客もわかっている。

6日目とは思えない。そんな白熱した空気を会場にいる観客も感じ取り、そして歓声を上げる。

その熱は観客だけでなく、力士関係者も感じ取り、静かに取り組みが始まるのを待っている。

 

元小学生横綱であり、しかし体型のハンデで中学時代に挫折を味わった潮火ノ丸。そして再び現れた高校相撲の土俵。圧倒的な強さをもって高校相撲で頭角を現してきた時、初めて土をつけた相手…それが久世草介。

大横綱・・大和国の息子として・・横綱になることを宿命付けられた男。

高校相撲の舞台に上がってはいけないという父の命に背き、潮火ノ丸との闘いを切望し、高校相撲の舞台に立った。

高校の対戦成績は1勝1敗

しかし、角界入りしてからの成績は6戦すべてで草薙の勝利となっている。

怪我で長期休場を余儀なくされた火ノ丸がケガを克服してのはじめての対戦。

草薙と鬼丸・・・

時間一杯!!

続きは2ページ目で


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