火ノ丸相撲224話最新話のネタバレと感想!225話の考察も!

2019年1月7日発売の週刊少年ジャンプ6,7合併号を読みました!
火ノ丸相撲224話【鬼丸国綱と草薙剣、超越】も読みましたので早速ネタバレと感想をお届けします。

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前回は・・・
激突する火ノ丸と久世草介!
火ノ丸は右腕をずっと使えないでいた・・・

重症を負った右腕。
右腕はもう万全の状態なのに、
怪我をしてしまった右腕を使う事を身体が拒絶し続けていた・・・

そして打てなくなった鬼車・・・
火ノ丸の決まり手でもあった鬼車が完全に打てなくなっていた。
それでももがき続けて・・・戦い続けた火ノ丸。

 

小兵の戦い方を導入し・・・自分の戦い方を模索し続けた。
そして迎えた永遠のライバル久世草介との対戦。

 

いつしか二人の意識は高校インターハイの団体戦決勝までさかのぼる。
あの日、火ノ丸が勝利した決まり手・・・鬼車。

 

ライバルとの闘いで覚醒し、再び火ノ丸は右手を使って必殺技を繰り出す!
インターハイ団体決勝・・・その先へ・・・

 

前回詳しくは

火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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火ノ丸相撲【224話】最新話のネタバレと感想!225話の考察も!

では、早速行ってみましょう!

火ノ丸相撲224話最新話のネタバレ

火ノ丸が鬼車を発動させる・・・
インターハイ団体戦決勝・・・

当時絶対的な王者天王寺獅童を破った久世。
その久世草介を破った鬼丸必勝の型・・・鬼車・・・

 

長きにわたって使うことが出来なかった・・・
火ノ丸の必殺技がついに繰り出される!

 

踏み込む火ノ丸の左足!
同じく浮き上がる久世の左足・・・

 

君を待っていたんだ・・・
潮火ノ丸

 

しかし・・・久世草介はそれではまだ倒れない・・・

 

ドン!

 

投げられそうになった久世は右足で踏ん張ることで耐え、
再び火ノ丸に対峙する。

 

高校のインターハイの二の舞で終わらない・・・
あの頃よりどちらも強くなっている・・・

 

会場のボルテージは最高潮に達する・・・
会場の熱気・・それを一身に集める火ノ丸と久世・・・

 

2人の目が交錯する・・・

 

行こう・・・インターハイのその先へ!!

 

火ノ丸が再び仕掛ける・・・
鬼嵐!!

 

再び右下手を取ると、技を発動させる。
鬼車が復活・・・それは・・・他の派生技の復活も意味する。
これまで戦っていた小兵の技にさらに火ノ丸本人が持つ技が加わり、

 

次の一手を久世に全く読ませない!
止まらない連続技・・・

 

揺さぶれ・・・猛火よ渦巻け!

 

鬼嵐が久世に耐えられると、次の技百鬼薙を繰り出す火ノ丸

鬼嵐を左足で踏ん張ることで阻止された火ノ丸は、
今度は百鬼薙で右に揺さぶりをかける。

 

続きは2ページ目で


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