ドメスティックな彼女袋とじのネタバレと感想!2019年1月7日発売マガジン6号

2019年1月7日発売の週刊少年マガジン6号に搭載されている
ドメスティックな彼女の袋とじ

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早速この袋とじのネタバレと感想をお届けします。

 

本編まだの方は
ドメスティックな彼女ネタバレ

では行ってみましょう!

ドメスティックな彼女袋とじのネタバレ!2019年1月7日発売マガジン6号

デートをしてきて帰路につく夏生とルイ・・・

今日一日楽しかったデートを反芻する二人・・・

そんな会話をしていると唐突にルイは
「あたしは今なんて言ってほしいでしょうーか?」

と夏生を見あげ聞いてくる・・・
「愛してる・・・離れてても心は一つ」
「ぶー」

「向こう言っても頑張って」
「ぶー」

「会えなくなると寂しい」
「ぶー」

 

何を言っても当たらない夏生・・・正解は・・・

「今日は帰したくないって言ってほしかったの!」

 

そう言ったルイを部屋に連れ込んだ夏生・・・
キスを交わし・・・そしてルイの服に手をかけると・・・

 

「ここじゃやだぁ‥ベット」

 

ルイの可愛いおねだり・・・
夏生はルイをお姫様抱っこで抱えるとベットに運んでいって・・・
一枚一枚ルイの服を脱がしにかかる・・・

 

上着を脱がすと・・・そこから現れたのはかわいらしい下着・・・
それはルイが前から特別な日に着ようと思って取っておいた
特別な下着・・・

 

再びベットでキスを交わし・・・
そして情熱的な吐息と合わせる二人・・・

 

ルイの乳頭は淡い期待に尖り始め・・・
夏生自信にそっと手を伸ばすと・・・
そこにある夏生の半身は・・・すっかりそそり立っていて・・・

 

アメリカに向かう前の最後の逢瀬・・・
今日は特別に色々してあげようと思って・・・

 

そう言ってルイは夏生の半身に舌を這わせる。

「ふ・・・んぅ・・・あぁ・・は・・・」

元々口でするのが苦手だったルイ・・・
でも夏生と会うのは今日で最後・・・
しばらくアメリカと日本で離ればなれ・・・

 

その想いがルイをいつも以上に大胆に・・・
そして情熱的にしていて・・・

 

思いっきり先端を舌先で攻めるルイ・・・
あまりの威力に夏生は

「す‥ストップ」

とルイの口撃を止めに入って・・・
これ以上やられるとしないうちに終わってしまう・・・

 

今度は夏生の攻撃!
夏生はルイに背中を向けさせると・・・足を開かせて・・・
そしてそっと手を秘所に伸ばすと・・・

 

ヒク

 

体をこわばらせるルイ・・・

 

「ん・・・あ・・・ああああ」

夏生の手に声を抑えることが出来ない・・・

 

「溢れてきた」

夏生はそうつぶやくと・・・ゴムを装着し・・・

「そのまま下ろして」

 

自分の半身にルイが沈み込むのを眺めて楽しむ。

 

そのまま情熱的につながる夏生とルイ・・・

絡み合う吐息と汗
そして甘い快感・・・

 

「ほんとはね・・・あたしの為って海外行き進めてくれて嬉しかったけど・・・ちょっとだけ寂しかった・・・どこにも行くなって・・・俺の傍にいろって言ってほしい自分もいて・・・」

「ルイ・・」

「だからせめて忘れないで・・・あたしの感触も・・・息も・・・声も・・・匂いも・・・全部」

 

夏生は強くルイを抱きしめると・・・一気にルイの奥深くまで入り込んで・・・
そしてルイの一番奥・・最深部に自分の想いのすべてを・・・

 

 

事後・・・
ネックレスを見つめるルイ・・・
ぴったり重なるネックレス・・・

 

「こんだけ満たされたなら大丈夫だな・・・そのネックレスと一緒・・・気持ちは一つ」
「え・・もう満たされちゃった?」
「ま・・まだ全部ではないかな・・・」
「ふーん」
「ふーんってそれだけ?」



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ドメスティックな彼女袋とじの感想!2019年1月7日発売マガジン6号

まだ幸せだったころの夏生とルイ・・・
今週号のルイと夏生の関係の溝が出来てしまったことで、この袋とじとのコントラストがかなり・・・

でもやっぱりいいですよね!
仲が良い方が・・・

以前から言っていますが・・・
最近のドメスティックな彼女は暗い話が多すぎて・・・
ちょっと読んでいて辛いときもあったりします。

 

たまにこういう袋とじを挟んでくれると、なごんでいいですよね!
さらに中身はかなり濃~~い内容ですし!

 

内容的にも大満足!ぜひ読んでみてくださいね!

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