火ノ丸相撲【229話】最新話のネタバレと感想!230話の考察も!2019年2月18日ジャンプ12号

2019年2月18日発売の週刊少年ジャンプ12号を読みました!
火ノ丸相撲最新話229話も読みましたので、早速ネタバレと感想をお届けします。


Sponsored Links




前回は・・・
積み上げ続けた努力の数・・・
ずっと自分の前に立ちふさがり続けた刃皇・・・

 

立ち向かう火ノ丸の兄弟子である冴ノ山は・・・
突き上げてくる火ノ丸たち国宝世代に負けず
自分の努力を積み上げ続けた・・

そして・・迎えた刃皇との25回目の対戦・・・
これまでの戦績は24戦全敗。

冴ノ山と刃皇の対戦は・・・

 

前回く詳しくは
火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

無料で漫画を読む方法も紹介しています。ご確認ください!

>>>>>>漫画の最新刊も無料で読む方法

漫画を無料で読むには一番お得なU-NEXTで好きな漫画を無料で読む

火ノ丸相撲【229話】最新話のネタバレと感想!230話の考察も!2019年2月18日ジャンプ12号

では、早速行ってみましょう!

火ノ丸相撲【229話】最新話(2019年2月18日ジャンプ12号)のネタバレ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

柴木山部屋で行われた取材・・・
記者が冴ノ山について部屋の力士たちや親方にインタビューしていく・・・

良い先輩ですよ!
稽古以外にも体のケアの仕方など勉強になる
物静かでみんなの後ろで見守っている感じ

鬼関が入って変わった
部屋頭としての責任感・・・
気持ちの面ももちろんだが、火ノ丸と稽古することで
低い重心からの当たりを受けているウチに
重心が安定した・・・

 

「火ノ丸はすぐに上に上がってくる・・・だからこそ自分も早く大関にならないといけない・・・自分にとって火ノ丸は・・・」

その話をしている最中・・・言葉を切る・・・
冴ノ山・・・
カメラマンがカメラを向けているのにもかかわらず、背中を向け、窓の外を見る・・・

「いや・・・その先はまだ言えない・・・強い兄になるまでは・・・横綱に買って言うんだ・・私の夢・・大関、横綱・・・そして・・・」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

観客が度肝を抜かれる・・・
茫然と立ちすくむ刃皇・・・

その足は・・・土俵の外に出されていて・・・

息を飲む観客・・・
見つめる柴木山一門の力士たち・・・

 

見つめる火ノ丸の目に涙がたまり・・・

 

「うおおおおおおおおおおおおおお」

柴木山一門が歓喜する!

 

七日目の結びの一番・・・
全勝でひた走る横綱に土をつけたのは・・・
関脇冴ノ山・・・

 

初の刃皇超え
25戦目にしての悲願

会場の電灯がスポットライトの様に見える冴ノ山の退場
その電灯が何かに遮られ
冴ノ山は遮られた電灯を見上げると・・・
そこに舞っていたのは・・・

 

続きは2ページ目で


Sponsored Links




Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2019

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です