火ノ丸相撲【230話】最新話のネタバレと感想!231話の考察も!2019年2月25日ジャンプ13号

2019年2月25日発売の週刊少年ジャンプ13号を読みました!
火ノ丸相撲230話も読みましたので早速ネタバレと感想をお届けしたいと思います。

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前回は・・・
刃皇に勝利した冴ノ山・・・
絶対王者に勝利した冴ノ山には
火ノ丸が柴木山部屋に入門した時からある想いが胸にあった・・・

絶対的な王者刃皇の打倒・・・
そして
火ノ丸に兄弟子として、先輩としての背中を見せること・・・
すなわち・・・

いつか潮くんと本場所で戦う事・・・

前回詳しくは
火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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火ノ丸相撲【230話】最新話のネタバレと感想!231話の考察も!2019年2月25日ジャンプ13号

では、早速行ってみましょう!


次話ネタバレ公開
火ノ丸相撲231話ネタバレ


火ノ丸相撲【230話】最新話(2019年2月25日ジャンプ13号)のネタバレ

七日目夜・・・
大相撲のニュースを見つめる刃皇の妻由美・・・

 

冴ノ山が刃皇に勝利した際のインタビューを見つめていると・・・
ピンポーン・・・

 

自宅マンションのインターフォンが鳴る・・・
その鳴らした主も由美は理解していて・・・

 

鳴らした主を確認もせずにすぐに玄関のドアを開ける由美

「おかえりなさい」

平静を装い、そして無表情でそうつげる・・・

その相手はもちろん・・・
鬼の形相で玄関に立ちすくむ刃皇・・・
由美は玄関に置いてあった盛り塩でパッパと刃皇を清めると・・・

 

刃皇は由美の前に跪き
「お願いします」
と声を掛ける・・・

 

由美は来ていた部屋着のTシャツをたくし上げると
引き締まったお腹とへそが覗くその中へ・・・

 

刃皇は顔を突っ込み・・・
「愛のない相撲を取りました・・・相撲は心だ・・技術的に私が劣っているとは思わないただ・・あの瞬間は彼は私より力士だった」

由美のTシャツに顔を突っ込み、懺悔の言葉を述べる刃皇・・・
「特別な場所なんでしょ・・・がんばりなさいな」

「はい」

 

由美はそんな刃皇に声をかけ・・・
刃皇も静かにそれに応じる・・・

そして七日目の夜は過ぎていき・・・
翌日・・・

 

朝陽川部屋・・・
刃皇と加納・・・

二人が稽古後の食事をとっていて・・・
七日目の加納と天王寺との番狂わせで天王寺が負傷した件で
加納に切れた刃皇・・・

不穏な空気が部屋内に漂う中・・・
「昨日の相撲なぜ立ち遅れた?獅童を恐れたか?俺にビビらん奴が他のやつにビビるんじゃねぇぞ」
刃皇が静かな口調で加納にそう告げる・・・

 

「・・・はい」
加納は刃皇に言葉を噛みしめるかのように沈黙した後・・・
一言だけそう答えた・・・

 

一方・・・柴木山部屋では・・・
続きは2ページ目で

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