火ノ丸相撲【231話】最新話のネタバレ、あらすじと感想!232話の考察も!

2019年3月4日発売の週刊少年ジャンプ14号を読みました!
火ノ丸相撲231話も読みましたので早速ネタバレと感想をお届けしたいと思います。

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前回は
刃皇に勝利した冴ノ山・・・
そして破れた刃皇・・・

それぞれが仕切り直す中、
火ノ丸の次の対戦相手は宿敵天王寺・・・

しかし、天王寺は加納との闘いで負傷していて・・・
それを押して出てくる天王寺・・・

火ノ丸は・・・

前回詳しくは・・・
火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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火ノ丸相撲【231話】最新話のネタバレと感想!232話の考察も!2019年3月4日ジャンプ14号


次話ネタバレ公開
火ノ丸相撲232話ネタバレ

では、早速行ってみましょう!

火ノ丸相撲【231話】最新話(2019年3月4日ジャンプ14号)のネタバレ、あらすじ

出会いがしらの一撃・・・
火ノ丸の頭が跳ね上がる・・・

 

「かち上げだぁ」

 

最初の一撃は天王寺に軍配・・・火ノ丸は完全に油断していて・・・
いや・・・油断というよりは慢心・・・

 

天王寺の足に巻かれた痛々しいテーピング・・・それは戒めていても火ノ丸に相手は手負いと思わせてしまうもので・・・

 

怪我・・・?それがどうした!全力で行く・・相手はあの童子切・・・

あの・・・

 

 

天王寺獅童!!!

 

跳ね上げられた頭そのままに天王寺を睨み付ける火ノ丸・・・
その瞳に再び炎が纏う・・・
その火ノ丸の瞳に熱さが戻ったことを悟った天王寺も・・・

火ノ丸を見下ろすその目は笑っている・・・

 

ワシはあんたに勝ちにきたんじゃ!!!!

火ノ丸が天王寺に向かっていく・・・
それを迎え撃つ天王寺獅童・・・

 

左手を張り出す火ノ丸に
天王寺は冷静にその張りをいなす・・・

 

火ノ丸の突きの一手一手を冷静に見極め・・・
時のその突きを顔面に受ける・・・

歯を食いしばり
首で火ノ丸の突きを受けとめる・・・準備された天王寺の受け・・・

 

そうかい・・・多少はもらおうとも・・・
廻しだけは絶対にやらねぇってか!!

上等!!

 

腕できっちり廻しへの導線をガードする天王寺・・・
超一流の防御術・・・

 

その立ち合いを見守る国宝の力士達・・・
火ノ丸と高校時代から稽古を共にしたこともある沙田は・・・
この一戦を見つめ・・・

 

付き合いになれば火ノ丸は強い・・・
そこから腕をたぐったり体を潜り込ませるのも美味い・・・だが・・・天王寺は・・・

 

突き合わず
手繰らせず
潜らせず
常に相手の全身を視界に捉えながら
距離を保ち頭を下げて手数よりも確実に押せるタイミングで

 

 

少しづつ前にでる・・・

 

 

その天王寺の相撲に感嘆する沙田・・・

 

それは他の国宝も気が付いていた・・・
火ノ丸が潜在的に抱えているその弱点・・・

 

廻しを引かなきゃ・・・・
投げが無きゃ恐くねぇ・・・

 

 

攻める鬼丸・・・
押す天王寺・・・

圧倒的な試合巧者である天王寺の相撲・・・
その相撲を前に火ノ丸は・・・

 

 

続きは2ページ目で


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