火ノ丸相撲(ヒノマルずもう)240話最新話のネタバレ、あらすじと感想!241話の考察も!

2019年5月13日発売の週刊少年ジャンプ24号を読みました!
火ノ丸相撲(ヒノマルすもう)最新話240話も読みましたので、
早速ネタバレ、あらすじと感想をお届けしたいと思います。


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前回は・・・
小関との千秋楽での対決を控えた火ノ丸は・・・
その前日の夜。
レイナの実家に呼び出されていて・・・

前回詳しくは・・・
火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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火ノ丸相撲【240話】最新話のネタバレと感想!241話の考察も!

次話ネタバレ公開
火ノ丸相撲241話ネタバレ

では、早速行ってみましょう!

火ノ丸相撲(ヒノマルすもう)240話最新話のネタバレ、あらすじ

「大相撲幕内力士の鬼丸こと潮火ノ丸と申します!娘さんをワシに下さい」

火ノ丸は地に手をつき、頭を下げると開口一番そう告げる・・・

 

しかし・・・
火ノ丸に頭を下げられた男は・・・

 

「断る!!帰れ」

火ノ丸の顔を見ようともしないでそう告げてきて・・・

ええ!!

 

「よろしく」

とでも言われると予想していたのか、火ノ丸はあっさり拒絶されたことに驚きの声を上げると・・・

 

「待って下さいお義父さん!!話だけでも」

なんとか話を聞いてもらおうと・・・必死に訴えていると・・・

隣にいたレイナは・・・
「いや・・・火ノ丸・・・この人父親じゃなくて兄だから・・一番上の兄・・・」

 

実は火ノ丸が頭を下げていた相手は・・・

五條博次(26)
研修医

 

「君にお義父さんを呼ばれる筋合いはない」
そう見下す様に火ノ丸を見る博次・・・
「うん・・・マジでないからね・・・邪魔しないで・・・ヒロ兄・・・」

 

レイナの冷静な突っ込みにもめげずに、博次は続ける・・・

 

「昔はあんなに素直で可愛かったのに・・・いつしか俺の言う事に聞く耳持たずに佑真にばかり懐いて・・・あげくにこのザマ・・・何が力士だ・・・こんなに小さくて年下で中卒で見る目がないにもほどがある・・・」

 

涙を滲ませてそんなことをいう博次・・・
言葉を重ねれば重ねるほど・・・
段々をレイナの顔に青筋が浮かんできていて・・・

そんな博次の物言いにイラッときていたのはレイナだけではなかったようで・・・

「おい兄貴!テキトーなことぬかすな!火ノ丸はこう見えて・・・」
ユーマが博次に物言おうをすると・・・

 

「佑真!お前が付いていながらどうしてこんなことになった!お前は良いのか!レイナがこんなのと結婚して・・・どうして反対しないんだ!」

あくまで自分の主観で発言する博次・・・
ならばと佑真も・・・

「兄貴・・・火ノ丸は信用できる奴だ・・・こいつになら妹を預けても良いと・・・おれがこの二人を改めて引き合わせたんだ・・・俺はみてきたからよ・・・レイナがこいつのことを相撲部の頃から思っていて・・・その後の会えない間もずと思い続けてきたのを・・・二人がこんな風になったこと・・・俺は素直に祝福してやりてぇとおもってる・・・」

 

「感謝しとるぞユーマ・・・いや・・・お義兄さん」
「それはやめろ」

 

そこに・・・コーヒーを持って現れる人物・・・
五條小百合(49)
レイナの母が現れて・・・

 

続きは2ページ目で


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