火ノ丸相撲(ヒノマルすもう)245話最新話のネタバレ、あらすじと感想!246話の考察も!

2019年6月17日発売の週刊少年ジャンプ29号を読みました!
火ノ丸相撲最新話245話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

前回は
もう成す術なく刃皇に敗れようとしていた草薙・・・
しかし、ここで負けるわけにはいかない・・・
自分の美学よりも今は勝って繋ぐ!!!

捨て身で価値に行った草薙は刃皇に・・・
前回詳しくは

火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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火ノ丸相撲【245話】最新話のネタバレと感想!246話の考察も!

次話ネタバレ公開
火ノ丸相撲246話ネタバレ


では、早速行ってみましょう!

火ノ丸相撲(ヒノマルすもう)245話最新話のネタバレ、あらすじ



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大相撲力士にとって、同部屋力士の意義・・・
侵食を共にし、下の者は上の者を世話し、上の者は下の者に稽古で胸を貸す。

 

寝食を共にしているからこそ、強くつながる同部屋の力士。
故に同部屋同士の力士の取り組みが本場所で組まれることはない。

 

唯一・・・優勝決定戦を除いては・・・

向かい合う刃皇と大包平

 

「はっけよい」

行司の声と共に大包平が刃皇にぶつかっていく・・・
その取り組みを見つめる天王寺・・・

 

高校時代・・・いや中学時代から凌ぎを削ってきた者同士・・・

 

お前も国宝世代やで・・アキ!!

 

 

火ノ丸との闘いで覚醒した大包平は、
タカの目を持って土俵の上から自分と刃皇の相撲を見つめる・・

 

俺は朝陽川部屋で誰よりも横綱と相撲を取ってきた・・・なのに・・・
くそ・・まだいたのか・・・

 

俺の知らない刃皇が・・・

 

大包平はタカの目を持って土俵の上から刃皇と自分の相撲を見つめている・・
なのに感じる・・・背後から刃皇の気配・・・

背後から見られているかのような刃皇の気配・・・

 

でも・・・それでも前に出なければならない・・・
まだやめてもらっては困るんだ!

 

勇気をもって刃皇を打倒しにいく大包平・・・

 

刃皇の両腕を腋の下に抱え込むと大包平は前に出る

 

俺は強くなった・・あなたのおかげです・・・横綱・・・
なのに俺はあなたにまだ何も返せていない・・・

 

大包平の攻撃・・・
それをうける刃皇・・・

 

その様子を刃皇の妻はじっと見つめる・・・

あなたが思ってるより横綱はあなたを認めているわよ・・・
あなたが来てから横綱・・・稽古後の機嫌が良いもの・・・

 

捨て身に近い大包平の攻撃・・・

しかし、刃皇はその大包平の突撃をいなすかのように・・・カウンター気味に

櫓投げを繰り出して・・・

 

あっさりと大包平を投げ飛ばしてしまう・・・

 

「つ・・強すぎる」

 

観客が零した言葉がやけに大きく会場にこだまする・・・

 

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