火ノ丸相撲(ヒノマルすもう)248話最新話のネタバレ、あらすじと感想!249話の考察も!

2019年7月8日発売の週刊少年ジャンプ32号を読みました!
火ノ丸相撲最新話248話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。


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前回は
ついに始まった
横綱刃皇との九月場所の優勝決定戦。
相撲の神に愛された男刃皇の前に火ノ丸は・・・

前回詳しくは
火ノ丸相撲ネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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火ノ丸相撲【248話】最新話のネタバレと感想!249話の考察も!

次話ネタバレ公開
火ノ丸相撲249話ネタバレ

では、早速行ってみましょう!

火ノ丸相撲(ヒノマルすもう)248話最新話のネタバレ、あらすじ

刃皇ののど輪を振り払った火ノ丸・・・

体格差に物を言わせて圧倒的な圧力をかけてくる刃皇に
火ノ丸もひるまずに真正面から挑んでいく・・・

 

のど輪を振り払われた刃皇は・・・

 

そうだった・・・あの時も・・・前捌きはは上手かったよなぁ・・・君は・・・

 

九月場所での序盤の戦い・・・
それを思い出す刃皇・・・

 

しかし、火ノ丸は九月場所を戦ってきて圧倒的に強くなっていった・・・
それを稽古場で・・・ずっと見てきた冴ノ山は・・・

 

見せてやれ・・・横綱に・・・
あんなもんじゃないだろ・・・君の本当の強さは・・・
「行けぇぇぇぇぇぇぇぇ鬼関ーーーーーー」

 

その冴ノ山の声援に呼応するかのように火ノ丸は前へ前へ出ていくように
刃皇に仕掛ける・・・

 

その火ノ丸の圧力・・・
その圧力を鬱陶しく感じる刃皇は・・・

 

ならこれはどうかな・・・

 

 

パパン

 

今度は火ノ丸に圧倒的な突きの手数で前への推進力を削ごうとしてくる・・・

 

パパン

パパン

 

細かい突きの手数・・・
手数で火ノ丸を近づけさせない戦略を取る刃皇だが・・・

 

火ノ丸はその突きでは止まらない・・・
高校の頃から大典太の突きを掻い潜って懐で勝負してきた火ノ丸にとって、
小兵対策とも言える中途半端な突きなど火ノ丸に通用しない・・・

 

火ノ丸は前に出る・・・
中途半端な刃皇の突きに対して
そんなものじゃ足りないというかのように・・・

 

「おらあああああああ」

刃皇の突きを掻い潜る

 

刃皇の突きを掻い潜って無道の踏み込み・・・
九月場所の序盤の時とはわけが違う・・・

失った武器を再び携えて・・・
帰ってきた・・・

 

その火ノ丸の踏み込みをじっと見つめる沙田・・・
認めなよ・・横綱・・・
潮君は
あんたにも廻しを取らせなかった俺から・・・
廻しを奪った男っすよ・・・

 

 

刃皇の突きをいなし
懐に無道の踏み込みで飛び込んだ火ノ丸が
刃皇の廻しを下てを引いて取る・・・

 

 

自分の懐に潜り込んできた火ノ丸を
じっと見つめる刃皇・・・

 

侮ってなどいないよ・・・
認めているからこそ知りたいんだ・・・
さぁ鬼丸・・・
君の声を聞かせてくれ

 

がっつりと組んだ火ノ丸と刃皇・・・
心での会話が始まる・・・

 

 

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