ドメスティックな彼女(ドメカノ)240話最新話のネタバレ,あらすじと感想!241話の考察も!

2019年8月7日発売の週刊少年マガジン36,37合併号を読みました!
ドメスティックな彼女(ドメカノ)最新話240話も読みましたので、
早速ネタバレ、あらすじ感想をお届したいと思います。


Sponsored Links




前回は
社外コンペに向けて精力的に動くルイと梶田。
入賞者は日本に帰れるだけあって
ルイも気合が入る。
そんなコンテスト当日。
入賞者発表の瞬間に梶田はルイに自分の想いを告白して・・・

前回詳しくは
ドメスティックな彼女ネタバレ

これからドメスティックな彼女240話のネタバレが始まります。

その前に

無料で漫画を読む方法も紹介しています。ご確認ください!

>>>>>>漫画の最新刊も無料で読む方法

こちらのサービスを使えば、無料で今週号のマガジンを読むことが出来ます!

U-NEXTでドメスティックな彼女(ドメカノ)240話を含む週刊少年マガジン36,37合併号を無料で読む

ドメスティックな彼女(ドメカノ)239話最新話のネタバレ、あらすじと感想!240話の考察も!

↓こちらもマンガが無料で読めますよ↓


次話ネタバレ公開
ドメカノ241話ネタバレ

では、早速いってみましょう!

ドメスティックな彼女(ドメカノ)240話最新話のネタバレ、あらすじ!

大会後の打ち上げ・・・

「CHEERS!」
乾杯の声が店内に響く・・・

 

ルイの所属する店の上司が
入賞者を祝って開く打ち上げ・・・

 

「コージ、トキヤ、イーサン本当におめでとう!君たちは店の誇りだ」
そう言って梶田達をねぎらう・・・
肝心のルイの結果は・・・

 

「ルイ、ソフィア・・・君たちもおめでとう!入賞には届かなかったとはいえ、奨励賞でも十分素晴らしい結果だ」
ルイは奨励賞。

一応は賞を取ったルイ・・・
賞を取ったら日本に帰るという話になっていたが・・・

 

 

打ち上げ後・・・
皆いい感じで酔いが回り・・・もう一件行こうと声を掛け合うメンバー達・・・

そんな中・・・

「じゃあ俺たちここで」
梶田が上司にそう告げる・・・
その隣にはルイも居て・・・

 

 

「ああ・・・気をつけて帰りたまえ」

そう言って店の皆と別れる・・・

 

タクシーに乗り込み・・・
自分が貰ったトロフィーを眺めるルイ・・・

 

「かわいいトロフィー・・奨励賞なんて賞状だけでいいのにね」
「そのくらいあの大会の賞が栄誉あるものってことだろ・・・それだって羨ましがる奴は沢山いる」
「梶田のやつ見せて」

 

ルイのものとは違って、入賞した梶田のトロフィー・・・
大きくて重みのあるそのトロフィーを手に取って眺めるルイ・・・


本当はこのトロフィーがほしかった・・・
そのトロフィーをじっと見つめるルイ・・・

 

「サンキュ。おめでと梶田」
そう言ってルイは梶田にトロフィーを返す。

 

実はルイ自身梶田が入賞することは半ば確信していた・・・梶田のメニューの完成版を食べたその時から
絶対に入賞するだろうという確信があった・・・
でもその反面・・・
梶田の料理を食べてから自信を無くしてしまっていた・・・

 

そんな事を梶田につげるルイ・・・


「それを言うなら俺だって橘のメニューに思ったし・・・今でも思ってる・・・もう少し参加人数が少なければ絶対に入賞だった」


不器用に励ます梶田に・・・
思わず笑いが込み上げてきてしまうルイ・・・

 

 

「なんだ?」
「いや・・なんか・・・励ますの下手だなって」
「悪い」
「謝んなくていいけどさ」

Sponsored Links



 

続きは2ページ目で

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2019

13 件のコメント

  • 今回は、梶田からの告白に対する返事が焦点となったけど、「似た者同士だからうまくやっていけるかもしれない。」とフォローしつつ、「バカだと思うかもしれないけど、やっぱりナツオの事が諦め切れない。」というような返事でしたね。
    梶田としてはルイと恋仲になるのは惜しくもかなわなかったけど、不器用ながらも想い伝えられただけでじゅうぶんな働きだったと思います。

    芝居と料理の違いはあるけど、雅から夏生へ告白した時の話を梶田からルイへ告白した話に置き換えたような感じで、いずれも同じような結果になったような感じでしたね。

    話は反れますが、ルイが高校時代に合コンで夏生と知り合って、母の都樹子さんと夏生のお父さんの再婚によって家族になった当時のルイは本当に無愛想な少女だったし、転校して学校に馴染めなかったところを夏生からの会話の特訓を受けたおかけおかけで学校生活にも馴染めて、夏生と同じ文芸部に入部して、夏生が美雨やももと仲良さげに接してるのを見て、ルイが次第に夏生への恋心が芽生えていって、無愛想だった性格も改善され明るくなっていきましたね。

    ルイが夏生と出逢わなかったら、ずっと無愛想なままだったのかもしれませんし、仮に、ルイが夏生との出逢いを経ずに梶田と出逢ったら、それほどまでの信頼関係を築けたかどうか?わからなかったし、梶田がルイに惹かれたかどうか?わからなかったでしょうね⁉️

    • 今までのメンバーの大集合会とか良さそうですね。ラマンでやればそれにフミヤとか海咲やマスターも加わってカオス(笑)

      ヒナも酔いつぶれて夏生に想いをみんなの前で告白したりしてまたカオス(笑)

      のような展開を想像してニヤついてしまいました。

    • おはようございます。
      ルイと梶田エピソードが終わりましたね。

      Yujiさんの言う通り、ルイは初期のころは本当に無表情な上に口下手で
      人とのコミュニケーションが本当に困難な性格でした。
      それが感情を露わにして夏生と喧嘩したり、
      自分の想いを素直に人に話せるようになったのは夏生のおかげかもしれませんね!

      ルイ自身、夏生と出会わなければ料理という道に進むことももしかしたらなかったかもしれませんし、
      そういう意味で梶田とルイが出会うこともなかったかもしれません。

      そういう意味で梶田がルイと出会えたのも夏生のおかげと言えるかもしれませんし、
      ルイが夏生の事が忘れられないと言うのであれば、梶田はルイに対しては引き下がるしかないですよね。


      でも以前からYujiさんのおっしゃる通り、梶田は結構直情的な性格。
      一人日本に帰った先で夏生に会いに行く可能性は高いと思えますし、
      そこで夏生が陽菜と同棲してることを知ったら、
      ルイとの関係のもう一波乱ありそうな予感がしますよね!!

  • 前回のコメントに一部誤字脱字がありましたのでお詫びします。

    また、前の話になって申し訳ありませんが、夏生とルイが高校3年の時に、美雨とももとアルらを交えて「卒業後の進路をどうしようか?」という話になって、ルイが「大学へ行くつもりはない。」と言った事があったようで、どの道に進むか?決めてなかった時に、本屋に立ち寄った際に実の父である幹本丈氏と偶然再会して、幹本丈氏が経営するイタリアンレストランに立ち寄って、そこで食べたパスタの味に感激したのがキッカケで料理人になる事を決意した経緯があったワケであって、その事を母の都樹子さんに話したら(浮気して別れた)父絡みの事で最初は猛反対されましたが・・・⁉️
    離婚した理由が浮気じゃなかった事を知ってからは都樹子さんも後押ししてくれたおかけで料理人への道へと踏み入れる事ができたんですよね。

    また、ルイが不注意によって左手を包丁で派手に切って約20針縫う大ケガを負った為に余儀なく休んだ事があって、その間に梶田が入店したんですよね。どういう経緯があったか?は明らかになってませんが・・・?
    ルイが職場復帰してから一緒に働くようになるものの、最初はお互いに相容れないような感じでギスギスしたような感じだったけど、次第にお互い理解し合うようになって、お互いに認め合うパートナーになっていけたんですね。

    今現在のルイがあるのは夏生のおかげかもしれないけど、夏生1人だけでなく、多くの人達からも支えられてるんじゃないか?と思います。

    今後ルイはアメリカに残って修行を続ける事になるけど、夏生とヒナ姉と母の都樹子さん逹とも連絡を取り合う事になるでしょう。
    余談だけど、前回帰国した時はサプライズと題してアポなしで夏生の前に現れて、その結果、(ルイが他の男に本気で乗り換えたと思い込んでた)夏生を戸惑わせてしまって、雅をも巻き込む大ゲンカにまで発展してしまっただけに、この次帰国する時には事前に連絡を入れて欲しいのが切実な願いです。

    今後のアメリカでの生活では、あくまでも私の予想に過ぎないけど、夏生とルイの共通の親友のアルの再登場が予想されるかもしれませんね⁉️

    • おはようございます。
      ルイが料理人を目指した理由も夏生が美味しう自分の作った料理を食べてくれることが理由の一つであったと思いますね^^

      その後実父のことなどで実母と揉めたりしましたが、
      真相を知って応援してくれるという感じじゃなかったなと・・・

      ルイが料理人を目指した最初の分岐点にはやはり夏生がいたんじゃなかと個人的には思っています。

      現在のルイが夏生と離れて生活している分、ルイの成長には夏生以外の人物が深くかかわってくることになると思いますが、
      また夏生と道が交わることが出来ればいいなと思いますね。

      個人的には、ルイは夏生の演劇の舞台を観に日本に帰国しそうだと思っていて、
      それがまたアポなしだと陽菜とルイの間で悲劇を生みそうな予感がしますね!

    • こんばんは!
      ルイは夏生に会わなければ大学に行ったと思います。特に将来とか考えてる風でもなかったし、何もないけどとりあえず大学には行ったんじゃないでしょうか。
      けれど、夏生が真剣に大学で学びたいことがあるのを目の当たりにして、何もないまま大学に行くという自分に違和感が出た結果、ルイは大学に行くのをやめたんじゃないかと思いました。

      • その意見は確かにありますね!
        夏生が大学で真剣に小説を学ぼうとしている中で、
        自分は何も学びたいことがないのに大学に行くのはどうなんだろう?と真面目なルイだったら悩んでいそうです。

  • またまた失礼します。

    ルイが夏生と出逢わなかったら、高校卒業後に大学へ進学してた。という意見もいただいて、言われてみればそうなのかな⁉️と思いました。
    ヒナ姉と母の都樹子さんは、ルイが高校卒業後にどの道に進む事を望んでたか?は知りませんが・・・⁉️

    話は変わって、次回はヒナ姉が夏生をクルージングに誘うと思われますが、夏休みの時期だけに、夏生には文芸部仲間からもプチ同窓会の誘いも来そうだから、どっちを選ぶか?迷うところで、あくまでも予想に過ぎないけど、夏生はもちろん ヒナ姉と文芸部仲間との競演がありそうかもしれませんね⁉️
    ルイは仕事が多忙だから来れないだろうし、アルも来れるかどうか?は微妙なところだけど・・・⁉️

    仮にそうなると、ヒナ姉が教師時代の教え子だったももと美雨とも久々の再会を果たしそうだし、ももと美雨はまだ夏生とヒナ姉&ルイ姉妹が義姉弟だという事を知らないワケだから、そこで、夏生かヒナ姉のどちらからか?は知らないけど、ももと美雨に「夏生とヒナ姉&ルイ姉妹が親同士の再婚で結ばれた義姉弟」だという事をカミングアウトする可能性がじゅうぶん有り得るかもしれませんね⁉️
    ももと美雨がその事を知ったら共に興味津々になって、夏生とヒナ姉に質問攻めして会話が大いに盛り上がるだろうし、もちろん、後輩のりっくんとバルスとフーミンも交えて、高校生活や彼らの卒業後の進路についてや恋バナ等について会話が盛り上がると思いますね。

    1年前の夏休みには文芸部仲間で海へ遊びに行ったところに雅や優香といったサークル仲間や先輩方と偶然会って、夢の競演が実現した時の話がすごく興味深かったから、今度はどんな夢の競演が実現するか?楽しみにしてます。

    あと、個人的には美雨の弟さんと妹さんの成長した姿が見てみたいですね。

    • おはようございます。
      文芸部の面々との再会はあり得ますね!
      夏休みですし・・・
      夏生の舞台出演に関しても元文芸部の面々が観劇にくるという展開もありそうですね!

      昴や律もこの年で受験のはず?
      それで夏生や先輩方に相談という形で参加するという展開もありですね!

      ですが、次回の陽菜のクルージングはできれば夏生と二人っきりで居させてあげたいなぁ・・・と思ってしまいます。

  • おはようございます。

    前回はクルージングにてヒナ姉と文芸部仲間と競演した場合どんな展開になるか?等について書き込みましたが、最初は夏生とヒナ姉2人で行って文芸部仲間と合流するか?または、夏生の計らいで文芸部仲間も誘ってヒナ姉と一緒に行くか?はわかりませんが、どちらにしても面白そうですね。

    夏生とヒナ姉と文芸部仲間逹と話が盛り上がってる最中に、雅と優香逹(今回はねね助も一緒か・・・⁉️)が通りかかろうとする時に夏生が声をかけて、もも(または美雨)が「よかったら一緒に話そうよ!」と誘いをかけて、雅と優香逹も同席するような流れになる事もあるかもしれませんね。

    そこで、夏生が雅の勧めで役者に転向した事と、夏生の芝居は上手か下手か?とか、いつ公演やるか?等で話が盛り上がり、文芸部仲間一同で「絶対見に行きたい!」と声を揃えて、ももがノリで「ナツオ君の役者デビューを祝してファンクラブ作ろ!」と言い出して、対する夏生が「芹沢のファンクラブも作ってやれよ。」とフォローして照れ笑いするのかな・・・。
    美雨も「私も藤井君と芹沢さんのファンクラブができたら絶対に入る!」と言って、さらには雅に弟子入り志願したりして、そこに雅が美雨に「あなたなら喜んで受け入れてあげるよ!」と大人の対応を見せて、そんなこんなで話が盛り上がり、ヒナ姉も微笑ましく見つめるんでしょうね。

    勝手にそんな話を予想しましたが、流石先生が次回以降のクルージング編でどんなストーリー性へ持っていくか?誰と誰を競演させるか?等々、楽しみが尽きないですね。

    • おはようございます!
      文芸部の仲間は必ずどこかのタイミングで登場するのは確実だと個人的にも思いますね。

      夏生の役者としてのデビュー戦で観にくるのは陽菜姉とフミヤとマスター、海咲だけとかはあり得ないと思うので、
      ここはやはり文芸部の仲間や後輩にも観に来てほしいですよね。
      場合によってはアリスも観に来てほしい・・・

      しかし、夏生から役者デビューしたから観に来てほしいという告知を個人個人に送るのは
      夏生の性格を考えてもやらないだろうな・・・と思うので
      夏休みなどに集まった場で

      最近藤井君どうなの?
      みたいな話の流れから役者に転向した!

      え!絶対観に行きたい!

      みたいな流れがあると思います。
      その場に雅や優香も偶然参加とかありえますよね!

  • おはようございます。

    前回は夏生とヒナ姉とヒナ姉と文芸部仲間で会話が盛り上がってるところに雅と優香が合流した場合の展開を予想をしてみましたが、それだけにとどまらず、実現するかどうか?はわからないけど、その後に桐谷先生の久々の登場も有り得るかもしれませんね⁉️

    仮に実現した場合、雅と優香は桐谷先生とは初顔合わせになるワケだから簡単に自己紹介を済ませて、桐谷先生が雅に「去年の新人公演での君の芝居を見て虜になったよ!」と絶賛して、雅も照れながら「あ、ありがとうございます。」と言うに留めて、さらに、桐谷先生が雅と優香に「君たちには好きな人がいるのかな?」と質問して、優香が「あたしはミヤビの事が好きなんです!」と発言して「えぇーっ‼️ホントにぃーっ‼️」と一同驚愕して、夏生には高校時代に桐谷先生から自身と美雨に「君たちここでキスしてみなさい。」と言われた時の事が頭の中をよぎって、まさか・・・⁉️と思ってたところに、桐谷先生が雅と優香にも「君たちここでキスしてみなさい。」というセリフが飛び出すのかな・・・⁉️と勝手に想像しました。
    さらには、ヒナ姉が教師を辞めてホテルに転職した話や、ヒナ姉が種部からストーカー被害に遭って夏生が身代わりになって刺された時の話や、夏生が単行本を出した時にネットで大炎上してしまった時の話や、夏生が小説を全く書けなくなってしまった話や、後輩のりっくんとバルスとフーミンの卒業後の進路相談についての話等が出てくるかもしれませんね⁉️

    実現するかどうか?はわからないけど、雅と優香と桐谷先生の他にも、響(幹本丈氏の再婚相手の連れ子)とその友達、水沢伊吹新部長、木梨マオ&レオ姉弟、1年前の海編に続いて楢前部長、千佳先輩、華先輩、黒桂先輩、檜山先輩等の競演もあるかもしれませんね⁉️

    • おはようございます!
      桐谷先生は念頭になかったですね!

      桐谷先生の再登場は夏生が小説を書けなくなったことで何か桐谷先生なりの道を夏生に示してくれるかもしれませんし、
      役者に転向したことを知った上で、夏生にどんなアドバイスを送るのか気になります。

      しかも夏生って陽菜姉のストーカーの話とか海咲の半グレとの話とかノンフィクションでも小説書けるほどの経験あるんですよね・・・
      そういう糧をどう扱えばいいのか・・・桐谷先生にご指導願いたいところですね^^

      一度は物語から離脱したと言ってもいい
      雅と優香と桐谷先生の他にも、響(幹本丈氏の再婚相手の連れ子)とその友達、水沢伊吹新部長、木梨マオ&レオ姉弟、1年前の海編に続いて楢前部長、千佳先輩、華先輩、黒桂先輩、檜山先輩等の競演はすごく期待したいですよね!!

      夏休みのみんなで集まるというエピソードはそういう場にはもってこいなので期待してしまいます

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です