ドメスティックな彼女(ドメカノ)257話最新話のネタバレ,あらすじと感想!258話の考察も!

2020年1月8日発売の週刊少年マガジン6号を読みました!
ドメスティックな彼女(ドメカノ)最新話257話も読みましたので、
早速ネタバレ、あらすじ感想をお届したいと思います。

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前回は
桃源先生の意志を継いで書きかけの小説を書く事を決意した夏生。
だが、書き始めたものの中々筆が進まない。
元々トラウマで書けなくなったのもあるが、
書けなくなった理由の一つとして夏生は自分の想像力が枯渇していっていることに気が付く。
桃源先生はその想像力をどう補っていたか・・・
それを思い出す夏生。

想像力ではなく記憶。
実際に見てきたものを文字に起こす。
読みての想像力を刺激しながら、記憶からその風景を文体に落とし込む作業。
それをしていくうちに、いつしか夏生の視点は桃源先生のものとなっていって・・・

前回詳しくは
ドメスティックな彼女ネタバレ

これからドメスティックな彼女257話のネタバレが始まります。

その前に

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次話ネタバレ公開
ドメカノ258話ネタバレ

では、早速いってみましょう!

ドメスティックな彼女(ドメカノ)257最新話のネタバレ、あらすじ!

筆が進み始めた夏生。
気が付くともうすでに深夜の1時を過ぎていて・・・

部屋を出ると・・・そこには紙袋に包まれたお弁当と
そしてメモ書きが・・・

おめでとう

陽菜が来ていたことを悟った夏生。
その陽菜の想いもしっかり夏生に届き、

ありがとう

夏生は今はいないその弁当の主にそうつぶやく。

翌日陽菜はラマンを訪れて・・・
夏生が無事に小説を書けるようになったことをマスターやフミヤに海咲達の報告した。

 

涙ぐむフミヤは
実は桃源先生が亡くなった時に夏生がまたふさぎこむんじゃないかと心配していたと告白する。

 

その心配もなく、夏生が桃源先生の意志をついで小説を書き始めたことを喜ぶ面々。

そこで陽菜はなにか夏生をサポートできることがないか?とマスターに相談すると・・・

 

この時期ならではのとっておきの方法がある!

 

そう陽菜に告げた・・・

 

翌日の夜、店を閉めた後に陽菜を仕込んであげるとマスターは陽菜にそう告げるが・・・

 

翌日の夜

ラマンに陽菜の嬌声が響く・・・

 

はぁ・・はっは・・・あぁ・・はぁ

 

もっと腰を入れて!
マスターの活が陽菜に入る・・・

 

陽菜が夏生の為にやっていること・・・それは・・・
そば打ち・・・

 

大晦日に向けて陽菜は夏生のために必死でそばを打っていて・・・

 

そして大晦日当日

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続きは2ページ目で

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16 件のコメント

  • こんばんわ。

    夏生が小説を完成させましたね。ヒナ姉の笑顔が見られて本当に良かったと思える展開でした。柊さんとも変な関係にならずに良かった!

    • こんばんは!
      夏生が小説完成させましたよね。
      陽菜との関係は

      夏生くんと一緒にいたい
      支えてくれてありがとう

      というなんとも微妙な関係でルイと夏生の絆は強い印象が強いですが、
      今後は夏生は小説家として社会に揉まれていく展開になるんじゃないかと思います。

      陽菜の支えてくれてありがとうが今後どうなるか・・・
      そして陽菜のおみくじの恋愛叶うはどうなるのか・・・

      気になっています。

  • 夜中に失礼します。

    夏生の「小説が書けなくなった」スランプからようやく脱出しつつあるようで、やはり桃源先生が亡くなられたのがキッカケなんでしょうね。

    ラマンにてヒナ姉がマスターとフミヤとミサキに「ナツオ君がまた小説が書けるようになった」と報告して、さらに、「なにかサポートできる事がないか?」とたずねると、その翌日にラマンの閉店後にヒナ姉がマスターから蕎麦打ちのレッスンを受けて蕎麦を完成させて夏生に振る舞ったんですね。
    ルイとは違って元々料理オンチのヒナ姉らしく蕎麦の幅が区々だったものの、ヒナ姉にしては上出来だったんでしょう。

    正月は夏生も実家に帰ってヒナ姉とお父さんと都樹子さんとで初詣へ行き、そこで引いたおみくじが共に『小吉』で、夏生のには「願事 目上の人の助けを得て 早く叶う」、ヒナ姉のには「恋愛 叶う」等というように記されて何か深い意味でもあるのかな?と一瞬考えましたが、恐らく流石先生がワザとそのようなパターンに持っていったのではないか?というように感じましたね。おみくじの内容は必ずしも当たるとは限りませんが・・・!?

    作中にはなかったものの夏生のお父さんも都樹子さんも桃源先生の生前にお見舞いに訪れたようで、欲を言えば会話シーンが見たかったですね。

    そして、バレンタインデーの時期になってヒナ姉がラマンに立ち寄ると、なんと桐谷先生と柊さんと遭遇するのではないか・・・。
    まずは桐谷先生とは桃源先生のお別れ会に駆けつけて顔を合わせたものの話すのは教師時代以来だったような・・。。
    桐谷先生がヒナ姉とルイとは実の姉妹だという事を知ってるようだけど、ヒナ姉とルイが「夏生とは親同士の再婚で結ばれた義姉弟」だという事を知ってるかどうか?というのが気になりましたが、恐らく柊さんからその事を聞かされて知ってる可能性がありそうかもしれませんね。

    そして問題の(?)柊さんだけど、「ナツオ君がヒナちゃんを選ばなかった」事がどうしても納得いかなさそうな様子でして、「ヒナちゃんはそれでいいのか?」と尋ねて、ヒナ姉が「ナツオ君をそっと支えるのが幸せ」というように答えたものの、それでも納得してなさそうで、今後は柊さんが暴走しそうな予感がします。

    • こんばんは!

      夏生がついに小説を完成させましたね!
      陽菜の存在は夏生にとって最大のサポートとなりましたし、
      陽菜は陽菜で自分が夏生のために何が出来るのか・・・

      マスター含め色んな人に相談しながら一生懸命サポートしようとしている姿は
      陽菜ファンにとってすごく微笑ましい展開でしたね^^

      一生懸命作った蕎麦も、失敗はご愛敬ですが、
      夏生にもその一生懸命さは伝わったと思います。

      そして陽菜ファンにとって気になる、元旦の初詣の際の
      陽菜の

      恋愛 叶う

      というおみくじの結果ですよね。
      これが何かのフラグなのか、それとも流石先生の単なる気まぐれなのか・・・
      正直まだわからない部分は多いですが・・・
      やはり陽菜には笑顔でいて欲しいと思う身としては
      何かしらの展開があることを望みます。


      Yujiさんは
      作中にはなかったものの夏生のお父さんも都樹子さんも桃源先生の生前にお見舞いに訪れたようで、欲を言えば会話シーンが見たかったですね
      とおっしゃっておられますが、
      個人的には夏生が桃源先生の作品を完成させて、桃源先生の元妻がどういう反応をするのか・・・
      というのもちょっと気になっています。

      この元妻さんは桃源先生のお見舞いにも来なかったのかな?
      そう思えて、夏生の両親のお見舞いも含めて描いてほしかったなと言う所ですね。


      陽菜と桐谷先生の邂逅も、かなりあっさりでしたね。
      描かれなかっただけで、もっと濃厚な話をしていたのかもしれませんが、
      個人的にはまた柊さんと陽菜が桐谷先生を挟むという形ではありますが、一緒に飲む展開になろうとは思わなかったですね。

      今は和やかな雰囲気な陽菜と柊さんですが・・・

      今後は柊さんが暴走しそうな予感がします。

      個人的に同意です・・・(笑)

      ラマンのマスターは柊さんに何か陽菜に対してアドバイスするということはなさそうな雰囲気ですが・・・
      柊さんは陽菜の為だとまた引っ掻い回すかのような行動を起こしそうで怖いですね。

    • おはようございます。

      おみくじの恋愛 叶う
      は意味深ですよね。Yujiさんは流石先生のいつものパターンとの指摘がありましたが、ヒナ姉派としては、そこはフラグで、ラストチャンスと願いたいですね。さらに、柊さんの件は今回で終わりだと思っていましたが、Yujiさんのご指摘でまだ柊の乱があるかもしれないとちょっと心配になってきました。

      • こんばんは!

        陽菜のおみくじは意味深ですよね。
        何かしらのフラグであることを願いますが、それで陽菜が不幸になってほしくないですし、

        ラストチャンスと願いたい


        やはり夏生との関係ですよね!
        柊さんの乱(笑)がないことを願いつつ、陽菜と夏生の関係が少し変わったものになることを願いたいところですね。

  • 夜中に失礼します。

    おみくじの内容については、夏生の「願事 目上の人の助けを得て 叶う」とヒナ姉の「恋愛 叶う」についてはどちらとも当たらなさそうな感じがしそうですが、当たるか当たらないか?はマスターか柊さんあたりの言動がカギを握りそうかもしれませんね・・・!?

    人生経験豊富なマスターのアドバイスはこれまでも的を得たような事ばかりで、口が固くて関係のない人達に口外するような事をしないから人望が厚いのが頷けます。
    今の夏生とヒナ姉に関しては、それぞれに義姉弟離れを促しそうな気がします。夏生にはルイとの復縁を後押ししそうですし、ヒナ姉には柊さんと復縁する事を勧めてきそうですね。あるいは、母の都樹子さんと夏生のお父さんから政略結婚の話を持ちかけられる可能性も・・・。
    私と管理人さんともちおさんをはじめとするヒナ推しにとっては残念な展開になっていきそうかも・・・!?

    柊さんだけど、「ナツオ君が陽菜ちゃんを選ばなかった」事と、ヒナ姉の「ナツオ君をそっと支えるだけで幸せ」と答えた事に関して納得してなさそうだから、先日もコメントしたように暴走しそうです。
    次回以降に柊さんがやりそうな事は、

    ・ラマンに立ち寄った際にマスターに夏生を呼び出して、夏生に「どうして陽菜ちゃんを選ばなかったんだ。」と問い質す等して夏生と口論になりそうです。
    夏生も「ヒナ姉は俺にとって大切な人だけど、それ以上にルイの事が好きなんだ!」と答えて、さらに、「俺はルイの事がどうしても諦められないんだ!」と付け加えて、「萩原さん、ヒナ姉の為を思うんだったらヨリ戻せばいいじゃないですか!俺は反対しない。」とまで言いそうです。
    対する柊さんも「ナツオ君にとってルイちゃんの存在は呪いのようにしか見えない。」と返して、柊さんがルイの居場所を知ってるかどうか?までは知らないが、「僕がルイちゃんに会いに行く」とまで言い出しそうで、ルイがアメリカ(ニューヨーク)に居ると知ったとしても「それでも行く」と言ってまで渡米しそうです。

    柊さんは以前に夏生とヒナ姉との仲をワザと嘘の口実を言って引き離しにかかったけど、今度はヒナ姉の為に夏生とルイを引き離しにかかろうとするのではないか?と思いますね。
    柊さんがルイに対してどんなゲスい手を使ってくるか?は想像つかないけど・・・!?

    • おはようございます!

      おみくじの
      夏生の「願事 目上の人の助けを得て 叶う」とヒナ姉の「恋愛 叶う」

      は微妙に言ってるコトが違っていて意味深ですね。
      夏生が願い事
      陽菜が恋愛

      夏生は願い事が恋愛とは限りませんというか、夏生の願い事はおそらく小説のことでしょうし・・・
      陽菜の恋愛は夏生のことなんだろうか・・・

      とちょっと考えてしまいますね。

      マスターの存在は、現在の陽菜と夏生の関係を考えると、
      ちょっと怖い存在になりそうですね。
      夏生と陽菜に出来れば・・・と考えている陽菜派の人達。
      マスターは夏生と陽菜の関係が健全ではないと考えるでしょうし、

      そうなれば・・・陽菜に建設的なアドバイスを送る可能性も低くありませんし、
      それこそそこに柊さんが出てくる可能性も否定できないんですよね。

      今後は再び柊さんが、夏生と陽菜の関係を鍵を握る存在になりそうですよね。
      夏生にルイと別れて陽菜と付き合うように発破をかけるかもしれませんし、
      今度こそと陽菜にアプローチを開始するかもしれません。

      どちらにしても、読者(陽菜ファン、ルイファン)からすれば邪魔な存在に思えるんですが・・・

      肝心の夏生が陽菜のことをどう思っているのか・・・
      それがわからないのもやきもきさせる要因かもしれません。

      ルイを選んだという体であっても、
      陽菜のことを別に嫌っているわけでもないですし、
      そもそも夏生の小説家としての成功はおそらく陽菜を失くしては語れない展開になりつつある気がします。

      現在の夏生に陽菜がいなくなっては、小説家としては再生できないと思いますし、
      このままじゃあ陽菜が別の人と・・・

      という展開になってしまっても、夏生が困る展開になりそうです。

    • こんばんは。
      柊さんが夏生と会うと危ない展開になりそうですね。柊さんが夏生にヒナ姉の気持ちを勝手に告げたことで夏生がヒナ姉との思いとルイの思いを天秤にかける展開になったことを思えば、柊さんの存在は夏生にとってやはり邪魔以外の何者でもないと思える。柊さんが今後ルイを標的にするかはわからないですが、夏生のことはグジグジ攻めてきそう。夏生に対して、ヒナ姉が夏生のそばでサポートするだけで幸せだと言っていた!とか告げ口しそう。

      • おはようごさいます!

        柊さんと夏生が会うと確かに微妙な展開になりそうですね。
        元々陽菜と夏生の関係がちょっとギクシャクしたのも、柊さんが夏生に発破をかけたからですし、

        夏生がルイのことを大切に想っていると柊さんに打ち明ければ、
        柊さんがどういう行動に移すかわからないのが怖いですね。

  • 夜中に失礼します。

    今後の展開において気がかりなのは編集長の悪代官ぶり(?)と柊さんのお節介ぶり(?)でしょうね・・・!?

    夏生が亡き桃源先生の遺作を引き継いだ小説をなんとか完成させて、ヒナ姉や蔦谷氏からは絶賛されるも、書籍として発売されるとなると編集長の壁が立ちはだかる事でしょう。
    前回のように大炎上を招きかねないような超ド派手な煽り文句で大々的に宣伝を打って出るか?それとも、薊名鈴子の最新作の発売を優先させて、夏生が引き継いだ桃源先生の遺作がお蔵入りするような事態も有りそうで、せっかく小説が書けるようになった夏生にとっては不運に見舞われるかもしれないから、完全復活となるには前途多難なのかもしれません。

    続いて問題の(?)柊さんは「ナツオ君がヒナちゃんを選ばなかった」事と『ヒナちゃんが「ナツオ君をそっと支えるのが幸せ」と答えた』事がどうしても納得できないように思いますね。
    柊さんの希望としては「ヒナちゃんとナツオ君が恋仲関係になる」事でしょうし、むしろ、そうなってもらわないと困る。とさえ思ってるフシがありそうです。だから、以前にマスターから「ヒナちゃんは義弟思いのお姉さん」だと聞かされた事に納得できなかったようだから、マスターに頼んで夏生を呼び出してもらって、気持ちがあっても本人からは言えなさそうだから柊さんが「ヒナちゃんのナツオ君への想い」を告げてしまって、それが反って夏生の頭の中を混乱させてしまう結果となってしまって、結局はフミヤからのアドバイスやアルからお節介等でルイと復縁する事を選んだワケですね。

    夏生が選んだのはルイだという事を柊さんが知ったら、ルイがアメリカに居る事を知ったうえで渡米してまでルイに「ナツオ君を諦めるように説得する」為に会いに行くのではないか?と考えられます。
    柊さんが今のルイに会っても恐らく気付かないでしょうが、ルイが柊さんに気付くでしょう。
    柊さんとルイがニューヨークで会ったらどんな展開になるのか?はたまた、ドメカノで柊さんと1位2位を争うくらいのお節介キャラのダニエラとの共演が実現するのか?はたして、どうなるのやら・・・!?

    • こんばんは!

      編集長と柊さん・・・
      このまま行ったら面倒な存在になりそうですね。
      三人の現在の状態を見て見ると

      夏生
      小説を書き始めて、やっと長かったスランプを脱出!
      ルイとの仲も良好でやっと自分の人生が思う通りに進みだしたような展開。

      ルイ
      アメリカでの料理修行も軌道に乗り、
      犬猿の仲だったベンも排除して、パスタ場で仕事を任されて順風満帆


      陽菜
      夏生との関係が恋人になれないことを知りつつも
      夏生のそばでそっと夏生を支え続ける。
      その生活を本人は幸せだと語るが・・・

      と三者の立場が以前と微妙に変化してきています。

      夏生と関係を持っていた橘姉妹は
      良好だと思われますが、
      夏生を取り巻く環境が大分変ってきていますね。

      ここにYujiさんがおっしゃるように編集長や柊さんが関係に圧力を加えてきて
      三人の関係が微妙に変化していくという展開もあり得るのですが、

      現在の三人の関係が別の方向で変わっていく可能性もあると思えてきます。

      それは・・・
      例えば、夏生の小説家として成功していく中で
      賞レースに参戦していく
      編集長との関係は良好だが、賞レースへのプレッシャーが夏生を襲い
      恋人のルイにストレスで辛く当たってしまうとか・・・


      陽菜の仕事にベンのような存在が現れて
      陽菜がどんどん疲弊していって、その様子を見た夏生が陽菜を救うために奮闘するとか・・・

      そういう別の展開もあるのかな・・・と・・・


      柊さんはそういう状況の中で動かした方が、
      単体で動かすより面白い展開になるんじゃないか・・・と思ったりしてます。

      編集長も夏生の才能を見込んでいるけれど、賞レースでプレッシャーをかけてきていたりとか・・・
      そっちの展開でも面白そうだなと思いました^^

    • さらに柊さん。
      ヒナ姉のことを思って行動してくれるのはいいけど、変な行動力もあるからちょっと怖いね。

      • 柊さんも
        陽菜のために行動はするけど、夏生やルイのことはお構いなしな所もありそうな気がします。
        この人が動くと物語が負の方向に動く可能性が非常に高いので、
        できれば何もしないで欲しいと思ってしまうこともありますね。

    • おはようございます。
      編集長がどう出るのかまだわからないですよね。
      仮に夏生が完成させた桃源先生との遺作を編集長が読んで、素晴らしい作品だと思ったとしても、桃源先生の作品に夏生の色が多少なりとも入っているわけで、それをどう売り出すのか…夏生にはいい展開にはならなそうな気もしてくるけど

      • こんばんは!

        編集長がどうでるのか・・・
        それは現状ではわからないですが、

        変な広告の打ち方をして夏生に圧を与えてくるのか・・・
        それとも今度は味方になるのか・・・

        編集長の存在はどっちにしても夏生にはプラスにはならなそうですね。

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