オリエント(漫画)77話最新話のネタバレ、あらすじと感想!78話考察も!

2020年2月12日発売の週刊少年マガジン11号を読みました!
オリエント最新話77話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

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前回は
紫龍城の奥深くにある霊廟。
そこに安置されていたのは黒曜の女神の血だった。
その血を飲んだ武蔵は・・・

前回詳しくは

オリエントネタバレ

をご覧ください
これからネタバレが始まります。

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オリエント(漫画)77話最新話のネタバレ、あらすじと感想!78話考察も!

では、早速行ってみましょう!

次話ネタバレ公開
オリエント78話ネタバレ

 

オリエント(漫画)77話最新話のネタバレ、あらすじ

紫龍城の広場・・・
決戦を前日に控え陣立てが発表される。

淡路島への侵攻。

その陣立ては・・・

敵方の布陣・・・まず先鋒は
緑色鬼口裂鬼が一万

この口裂鬼1万に対して
上杉軍は白服隊4千が襲い掛かる。

この白服隊は
昨日の戦いで刀気の連携を封じられていない者たち・・・
その中には武蔵や小次郎やつぐみも含まれている。

 

任務は口裂鬼は
淡路島への侵入するための道を塞ぐように配置されている。
それを撃破して道をこじ開けるのが役割である。

 

そう命じられた白服隊・・・

しかし黒子はここで・・・

 

口裂鬼の角は固い。
個人での鬼鉄刀では撃破は難しい・・・
なので各小隊ごとに刀気を繋いで撃破せよと命令する。

 

そこで武蔵は自分の小隊の面々がどうなっているのかわからないことを思い出す。

 

周囲を探すと・・・島津の人間は残っていた・・・

実は島津の人間は・・・
圧倒的に不利な戦況・・・
その事で本国から帰還の命令が出ていた。
そのために多くの人間がすでに上杉の軍勢を離れていたが・・・

 

島津彰浩たちは残っていた・・・
それは尼子の兵も同様で・・・

 

味方がまだ軍勢に残り、しかも自分と同じように白服隊に所属し戦おうとしていることに嬉しさが込み上げてくる武蔵。

 

そんな武蔵につぐみは・・・

武蔵だけ離ればなれの正体で寂しくないのか?と問いかけるが・・・

 

武蔵は自分が上杉の軍に来て学んだとつぐみに告げる。

 

過去の自分は最強の武士団を作るなんて息巻いていたが・・・
どんなに頑張っても武士は一人では戦えない・・・

 

 

だから戦いの後、小次郎やつぐみと新しく旅立つために・・・
今強くなる必要がある。

ここで強くなれなければ・・・

 

武蔵の脳裏に・・・
宿敵となった八咫郎の顔が浮かぶ・・・

俺はあいつを倒せねぇ・・・

 

 

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続きは2ページ目で

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