アクタージュ103話最新話のネタバレ、あらすじと感想!104話の考察も!

2020年3月2日発売の週刊少年ジャンプ14号を読みました!
アクタージュ最新話103話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けします。

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前回は
始まったサイド乙の公演。
怒りに満ちた夜凪のサイド甲とは違う
天使が舞い降りる羅刹女に・・・

前回詳しくは

アクタージュネタバレ

をご覧ください!

以下、ネタバレが始まります。

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アクタージュ【103話】最新話のネタバレ、あらすじと感想!104話の考察も!

次話ネタバレ公開
アクタージュ104話ネタバレ

では、早速行ってみましょう!

アクタージュ【103話】最新話のネタバレとあらすじ

ああ・・・腹が立つ・・・腹が立つ

羅刹女のお決まりの冒頭のセリフ・・・
それを吐き出しながらも千世子羅刹女は舞台に立つ。

 

その千世子の表情からは
夜凪の様な憤怒の感情は観られない・・・

それどころか・・・
会場に訪れたファンからすれば・・・

 

綺麗・・・

 

千世子の表情を見てそんな感情すら抱いてしまう・・・

 

しかし、演技関係者の見方は違う・・・
いつもの百城千世子・・・それと変わらない・・・

なのに・・・

 

怖い・・・そう感じてしまう・・・

 

それは演出がもたらした効果。

 

夜凪が千世子の演技について疑問に思った事に
即座に王賀美は解説する。

 

暗闇から現れ
そして姿を消す。
どこから現れるかわからない未知の存在。

美しいのに吐き出す言葉は恨み言・・・
それが天使のような風貌の千世子をより一層不気味さを演出している。

 

それは黒山の演出の効果。

天使を天使の風貌のまま悪魔に変える所業。

その黒山の演出を凄まじさを絶賛する王賀美。

夜凪は王賀美の言葉を聞きながらも黙って舞台を見つめ続ける。

 

 

だが・・・黒山の演出はそれだけでは終わらない。

 

舞台は孫悟空の登場シーン・・・・

おい俺だ!孫悟空だ!

 

羅刹女の居城翠雲山芭蕉洞の扉を前に孫悟空が羅刹女に語り掛ける。

 

その扉を羅刹女が開けると・・・
扉の前にはいるはずの孫悟空はいない・・・

 

観客がその演出に疑問符を浮かべる中・・・
関係者ブースから舞台を見つめる黒山は・・・

 

 

舞台羅刹女・・・
その演出を変えると言った時の事を思い出していた・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

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・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

公演前日・・・
サイド甲の・・
いや・・・夜凪の圧倒的な羅刹女を見せつけられて自信を無くした千世子が
自分がファンに求められるものを理解し立ち合あがったその日・・・
黒山も演技プランの変更をメンバーンに提案した・・・

 

前日にそんな付け焼刃なマネが通用するのか!
変更に食い下がるメンバーに黒山は・・・

 

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続きは2ページ目で

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