ドメスティックな彼女(ドメカノ)264話最新話のネタバレ,あらすじと感想!265話の考察も!

2020年3月4日発売の週刊少年マガジン14号を読みました!
ドメスティックな彼女(ドメカノ)最新話264話も読みましたので、
早速ネタバレ、あらすじ感想をお届したいと思います。

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前回は
家族に結婚の報告を終え、
久しぶりに集まった文芸部の面々にもルイとの結婚を報告した夏生。
次は・・・

前回詳しくは

ドメスティックな彼女ネタバレ

これからドメスティックな彼女264話のネタバレが始まります。

その前に

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では、早速いってみましょう!

次話ネタバレ公開
ドメカノ265話ネタバレ

ドメスティックな彼女(ドメカノ)264最新話のネタバレ、あらすじ!

夏生は大学のサークルの活動場所に訪れていた・・・
そこで探しているのは・・・現部長の水沢・・・

 

発声練習を一区切りつけてドリンクを飲んでいた水沢に夏生は声をかける・・・

 

夏生の声に振り向いた水沢が不信な顔で夏生に応対する。
夏生は正直に役職の交代を申し出てみるが・・・

 

水沢は、
新年度になれば自然と入れ替えになる。
自分は部長に夏生を指名しようとしていることを水沢に打ち明けられた夏生。

 

夏生は申し訳なさそうに
夏過ぎたら休学することを水沢に告げる。

 

夏生の休学にいぶかしんだ顔をする水沢・・・
さすがに夏生も休学するというだけでは説明不足だと思い・・・

水沢に近づくと・・・
そのまま耳打ちでルイと結婚して子供が生まれることを告げると・・・

 

 

水沢はあまりの驚きに・・

結婚して子供が生まれる!!

 

大声で夏生から耳打ちされた内容を叫んでしまい・・・

 

当然の様に衆人環視の耳にその情報が届いてしまう。
夏生の元にお祝いを言うべく集まってくるサークルメンバー。

 

そんな中には当然雅もいて・・・

 

水沢は夏生のサークル活動の辞退を聞いて途方に暮れてしまう。
部長候補は夏生で決まり。
これは水沢の中では決定事項に近かった。
それが・・白紙となってしまうと・・・

 

悩む水沢・・・

 

そんな水沢に夏生は

自分よりも適任な人物がいると言って
芹沢雅を次期部長に指名する

 

困惑する雅・・・
彼女は高校時代に一度部長としって失敗している。
だからこそ拒否感も強い・・・

 

そんな雅を見た夏生・・・

 

周囲の人に
次期部長は芹澤で賛成の人!

 

そう言うと・・・
周りはほぼ全員が手を挙げており・・・

 

笑顔で夏生は芹澤に語る・・・
高校とは同じにならない・・・
フォレスターは志の高い人が集まっているし、
雅の舞台人としての信頼を持っている。

頑張ってな芹沢部長

夏生が雅にそう告げると

雅は自分が選ばれた喜びの笑顔で夏生に

 

おめでとうと告げた。

 

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続きは2ページ目で

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30 件のコメント

  • こんにちは!
    夏生が芸能人ばりに有名人というか、時の人になってますね。こういう展開は微笑ましいですよね。

    • こんばんは!
      夏生がまさか時の人になるとは思わなかったですね。
      こんなに小説もヒットするとは・・・

  • ここの記事書いてる人って日本人じゃ無いんですかね?
    日本語おかしいとこが多いので翻訳アプリとか使っていたら納得ですけど

  • 夜中に失礼します。

    最初はサークル内にてのシーンでしたね。
    これまで夏生が副部長として牽引してきましたが、3年生になり水沢伊吹部長から次期部長に任命されるもルイとのデキ婚を理由に次期部長の交代を申し出て、夏生が次期部長に雅を推薦し、サークル仲間や後輩達からも歓声が挙がったようです。

    最初に登場した時の雅は演技力はズバ抜けてたものの気性が激しく協調性ナシの印象があり、サークルに入って最初の合宿で、夏生の脚本に納得がいかず「悪いけど私役降りるから」と告げて夏生を慌てさせてしまった事がありましたね。
    その脚本は夏生ではなくルイの文字だったから夏生自身が内容を理解できてなかった為に雅に「やる気がなさそうだ。」と誤解を招いたんでしたね。その後は夏生が脚本を練りに練り直す作業を夜な夜な繰り返して試行錯誤し、同期や先輩方からも協力を得て舞台作りの方向性を見いだし、一方 雅の方は辞退する意思が固かったようでしたが、親友の優香の説得もあって、夏生達が舞台作りに奔走してるところを優香が雅に見せて「あれでも降りると言うの?」と問いかけて、ようやく雅も引き受けようという気になっていったんですね。
    新人公演を大成功に導いて以来、雅が夏生に恋心を寄せるようになっていったのは周知のとおりです。

    これまで登場してきた多くの登場人物はそれぞれ問題や悩みを抱えていたけど、夏生に救われた人物が多いですよね。
    例を挙げると、ルイは元々無愛想で口下手なうえにコミュ障だったし、ヒナ姉は柊さんとの不倫関係から抜け出せずに悩んでたし、ももはヤリマン疑惑をかけられて多くの女子から嫌われてたし、美雨は可愛くてウブなところが魅力だけど自分自身に自信が持てなかったから、彼女達はみんな夏生に助けられてきたんですね。
    他にも、「樹里さん」こと梅田百合さんや、管理人さんが推されるアリスや、アパートの隣人の葉月かすみさんやミサキもそうですし、女子に限らず、人気作家でありながら非常に気難しかった桃源先生にも気に入られましたし、夏生は桃源先生はもちろん、ヒナ姉とルイの実父である幹本丈氏にとっても息子のような存在なのかもしれませんね。

    そういう意味でも、初期の頃のルイに似て無愛想でキツい言い方をする梶田なんかが夏生の人柄を深く知ればどのように変わっていくか?も注目したいところです。
    そんな梶田も今後はルイから妊娠した事を知らされると思われますが、「そんな事だったらナツオに伝えずに俺が橘を助けに行けばよかった。」と悔やむような事が有り得そうかもしれませんね。

    話の内容がだいぶん反れてしまいまして、次期部長に指名された雅が夏生とエールを交わしてましたし、あくまで私の予想に過ぎないけど、その後は後輩のパルスとフーミンが入学してフォレスターに入るのではないか?が予想されますし、りっくんは彼女のももと同じ大学に入学すると予想されます。

    • こんばんは!
      サークルに報告する回にもなりましたね。
      雅が夏生とルイの出来婚にどんな表情をするかと思いましたが、
      もう夏生のことを吹っ切っているのか最後は笑顔で夏生を祝福してくれましたね。

      元々自分の熱量と同じだけのエネルギーを演劇に使う事を回りに求めていた雅ですが、
      高校ではそれが経験が浅い故に理解できず、
      周りも自分と同じくらい演劇が好きで本気で頑張っているんだと思い込んでいたことが、
      雅と周囲を隔絶していたように感じますが、

      フォレスターは本気で頑張ている人ばかりで熱量も半端ない。
      その中でも真剣に取り組む雅が好意的に観られるは当然かもしれませんね。

      夏生は雅にそれを気づかせるきっかけを与える人だったのかもしれません。
      夏生の存在が雅にとっていまだに大きいとは思うんですが、
      髪を切って吹っ切った雅が夏生を祝福してくれたのは良かったなと思いました。

      夏生は女性を変えることは多いですが・・・
      じつは男性はそんなに夏生によって変えてもらったという人がいないんじゃないかとYUJIさんのコメントを読んでいて思っていました・・・

      ですが・・・いましたね。
      夏生に救われた男性が・・・

      桃源先生。
      夏生の師匠であり、小説界の巨匠。
      彼は夏生によって救われたのではないかと思う男性です。

      夏生の存在で息子の宗介くんと向き合うことになり、
      そして夏生のおかげで最後に笑って死ぬことが出来た。

      もしかしたら梶田とも夏生は桃源先生と同じような化学反応を示すかもしれないですよね。
      日本にいるはずの梶田と夏生。


      ルイが職場に結婚の報告に行くときは夏生もいくと思いますし、その時に梶田がどういう反応をするのか楽しみですね。

    • おはようございます。
      夏生に救われた女性多いですよね。夏生はワンピースのルフィみたいに底抜けに明るいヒーローというキャラじゃないけど、一度ゴールを決めるとそこに向かって全力で努力できるのは好感が持てるし、頑張ってる姿が人を惹きつけるんだと思います。

      • 夏生はたしかにルフィの様な主人公というよりも、脇役という感じの雰囲気を持っているキャラですが、努力が出来るのはポイント高いですよね。
        落ち込んで落ち込んで最後に捨てるという選択をした小説ですが、
        師匠に救い上げてもらってもう一度書く機会を与えてもらいました・・・

        そういうドラマ性も夏生に人が引きつけられていく要員かもしれませんね。

  • 今回は長たらしくなると思いましたので2回に分けて投稿させていただきます。

    夏生が亡き桃源先生から引き継がれた作品が発売されてビッグセールスを記録して、ネットでも高評価が多く快調な滑り出しを見せました。
    あの薊名鈴子も桃源先生のファンで『道』を読んで感激した様子でしたが、夏生も手を加えた事が信じられなかった様子でした。
    薊名鈴子といえば、夏生の文芸賞受賞作を酷評した因縁の相手で、夏生がライバル視したのは言うまでもないです。
    バルスも「知ってるも何もくそデカい目の上のタンコブですよ。」と言ってましたし・・・。

    夏生の事がマスコミでも大々的に取り上げられ知名度も大幅に上がり、ルイと買い物に出かけたところに夏生のファンと名乗る主婦の方から声をかけられて、ルイが遠目からジトっと眺めてるシーンを見て最近鳴りを潜めてたヤキモチ妬きなところが再発してきたのではないか?が気になりました。
    夏生は誰に対しても優しく接する事ができますし、ルイは夏生が他の女子と接するところを見てヤキモチ妬いたところがこれまで多々あっただけに、夏生の人気が高まれば高まるほどルイとの関係が微妙に狂いが生じてきそうかもしれません。そんな時に夏生が『週刊ゲンザイ』なるマスコミ関連の業者にマークされ、今後は夏生の評判を落とすような格好のネタを探し求めてくると思われるから、そこで、柊さんが『週刊ゲンザイ』の記者とグルになって夏生の事を包み隠さず喋ってきそうな予感がしそうですし、夏生の評判を落とそうとしてくるかもしれません。

    その『週刊ゲンザイ』が報じた記事が原因で夏生とルイの関係が引き裂かれる危険性も孕んでくるかもしれません。
    余談だが、マスコミが報じた記事が原因で仲が引き裂かれた署名有名人の夫婦やカップルも多々おられたようでしたが・・・!?

    • そして・・・なにやら周囲がざわついてきた夏生。
      桃源先生との共作の小説は賛否もあるものの、概ね好意的に受け取られているようですが・・・そのことで週刊誌のゴシップ記者が動き始めました。

      この記者は確実に夏生に迫ってきますし、
      掘り起こすのは夏生にとって忘れたい過去ばかりでしょう。

      文芸部の仲間内には報告を済ませたから良いものの、
      世間に結婚するのは再婚した親の連れ子同士で義兄妹

      その義兄妹で結婚するが
      実は義理の姉とも関係を持っていて、
      その姉とは高校では教師と生徒という関係だった・・・
      とかそういう内容も週刊誌に書かれてしまいそうです。
      夏生自身はそれは真実だし否定することはできない。

      こんな素晴らしい文章を書く人間が実はそういう人間だったなんて・・・
      みたいなバッシングが世間で起こり始めて・・夏生がまた疲弊していく・・・

      という展開にならないか心配ですよね。

  • 週刊誌の記者は嫌な目つきをしていましたね。夏生にも穿り返されたくない過去はあるけれど、この記者は夏生の過去を調べ上げて一儲けしようと算段を立てていそう。夏生の過去を柊さんが記者に喋るという展開は容易に予想できるところですね。ヒナ姉やルイにも多大なストレスを与える展開になるかもしれません。

    • 週刊誌の記者は・・・
      ちょっとくせ者っぽいですね。

      百戦錬磨のゴシップ記者って感じです。
      夏生には正直荷が重そうな敵ですね。

  • このままいくとルイエンドぽいなぁ

    はぁ……

    もうひと山場ありそうだけど、陽菜はどうなるのかな?

  • 夜中に失礼します。

    最後に登場した『週刊ゲンザイ』の関係者がなんだか不気味な存在ですね。
    以前にあの種部がヒナ姉に対してストーカー行為を働いてこれでもかと云わんばかりに執拗に嫌がらせを仕掛けてきてヒナ姉を精神的に追い詰めた時と似たようなパターンになりそうな予感がします。

    『週刊ゲンザイ』の関係者が夏生の周辺(実家、アパート、大学、ラマン等)を探偵のように夏生に気付かれないように付け回して、夏生の行動や言動を注視して格好のネタを探し求めてくるでしょうし、不在の間に実家やアパートに盗聴器まで仕込んでくるような事までやりかねないかもしれません。

    確かに夏生には多くの人達には知られたくない事柄が多々有るようだし、『週刊ゲンザイ』サイドは夏生にとって知られたくない事柄は格好のおいしいネタだから、夏生が口を滑らせなくとも夏生と関わりがある人達に聞き込みしてでも知りたがるでしょう。

    夏生は婚約者(ルイ)が居る事はマスコミには公言するかもしれないけど、相手が「親の再婚によって結ばれた義妹」と言うかどうか?はわかりませんが、他人がバラしてしまったら、マスコミで

    『人気小説家の藤井夏生が近親婚する!!』

    というように大々的に報じるでしょうから、大多数の人達から強い偏見を持たれるし、ネットでも誹謗中傷の書き込みが殺到する等して大バッシングを受ける恐れが多分に有るでしょう。
    そうなると、夏生とルイの関係に狂いが生じて、夏生だけでなくルイにまで飛び火がいって、夏生とルイが一緒に居合わせるだけでもマスコミの格好の餌食になりかねないからお互いにナーバスになって距離を空けるようになっていくかもしれませんし、最悪の場合は婚約解消という事態も起こり得るかもしれません。
    最近はルイ推しの人達にとっては嬉しい展開が続いてたけど、夏生とルイの関係がマスコミによって引き裂かれるような事態になっていく恐れも・・・。

    逆に我々ヒナ推しにとっては最近悲しい展開が続いていただけに、夏生とルイがマスコミのせいで泣く泣く婚約解消せざるを得なくなってしまった場合はヒナ姉にもチャンスが到来するのかな・・・。
    ヒナ姉の例のおみくじの「恋愛 叶う」は完全にハズレる(当たるとすれば対象となるのは柊さんか・・・!?)と思ってただけに、もしかしたら・・・!?

    • こんばんは!

      この週刊誌の記者が柊さんに取材する形になったら嫌な展開になりそうですね。

      柊さんが取材を受けた場合、夏生の小説を賞賛するというよりは、陽菜との関係を暴露する展開になる可能性が高いと思います。


      柊さんは陽菜の気持ちを記者に話すでしょう。
      陽菜を主体にして夏生のことを語る柊さん。

      その取材をした記者からすれば、夏生は

      愛し合った義姉を捨てて、妹に走り妊娠させた男


      という印象を持つかもしれません。

      今の夏生は、割と女性受けのいい作家という地位にあると思います。
      ルイと一緒にいる時にサインを強請ってきたファンも女性でしたし…

      しかし、柊さんを取材した記事が出てしまうとしたら…

      イケメン作家藤井夏生
      義理の姉妹を落とし込むクズ男!


      みたいな見出しで週刊誌が出てしまうかもしれないと思いました。

      この展開が陽菜にとっていい方向に進むかはわからないですけど、夏生にとっては試練になりそうな予感がしますね。

    • YUJIさんは夏生の近親婚を見出し予想してましたが個人的には人気作家藤井夏生が姉妹丼!みたいなあくどい見出しで、婚約者の姉とも夏生は関係があった!というネタを引っ張ってきそうだなと感じました。夏生自身それは本当のことなので否定できないでしょうし。そうなると、藤井夏生は姉を捨てて、妹に走った!なんて書かれて、ルイもヒナ姉も疲弊していく展開になるかもしれないと少し不安ですね。

      • 夏生に婚約者がいることはすぐにゴシップ記者にバレるでしょうね。

        実は義理の妹だった!

        という記事が第一報で出て、

        その後に実はその姉ともただならぬ関係!

        みたいな記事が続報でポンポン出てくる展開もあり得ますね。

  • こんにちは。
    週刊ゲンザイの記者の目は怪しさ満点でしたね。ゴシップ記者なので夏生をつけ回し、婚約者がいることは容易に掴むでしょうし、その姉であるヒナ姉の雰囲気から何かあったと悟られる気がします。

  • 夜中に失礼します。

    『週刊ゲンザイ』の関係者がノートパソコンを眺めて不敵な笑みを浮かべてたように思えますが、ノートパソコンの画面は夏生とルイがスーパーで並んで歩いてる時の写真が映ってるのではないか?と考えられまして、その写真を週刊誌に載せて「今話題の若手小説家 藤井夏生の隣で歩いてる女子はいったい誰なんだ?」と報じて、特に多くの女性ファンをガッカリさせる事を狙ってるような雰囲気が有りそうです。

    夏生と関わりがある誰かが『週刊ゲンザイ』の記者に「夏生の婚約者で、彼女は妊娠中です。」と吹き込んで、次号で『今話題の若手小説家 藤井夏生に現在妊娠中の婚約者がいる』とまで報じる可能性も有りそうでしょう。
    それを柊さんが見て知ってしまうようなら黙って見過ごさずにはいられないでしょうから、柊さんが『週刊ゲンザイ』にTELするか、ホームページからアクセスして夏生の事を過去や現在に至るまで包み隠さず述べるでしょうし、「ナツオ君は高校時代に教師と恋仲関係を持ったが、やむなく別れてしまった。」「つい最近、僕がナツオ君に当時教師だった元カノとヨリを戻すように強く言ったにもかかわらず、ナツオ君は全く聞く耳を持とうとしなかった。」「ナツオ君が元カノ(ヒナちゃん)の事を嫌ってるとしか思えません。」「元カノ(ヒナちゃん)ではなく他の女子(ルイ)を妊娠させるなんてナツオ君は最低な男ですよ!僕はナツオ君を絶対に許せません。」等と述べるでしょう。

    柊さんは『週刊ゲンザイ』の記者と共謀して、夏生とルイの関係を引き裂こうと躍起になると思われますし、ならびに、夏生の評判を落とそうと仕掛けてくるでしょう。

    管理人さんがいつも仰るように、柊さんが絡むと嫌な展開になりそうです。

    • こんばんは!

      週刊ゲンザイの記者はかなり陰湿そうな印象ですね。
      世間的に圧倒的な文章力と桃源先生の表現力を受け継ぐ正当な弟子!

      という印象の夏生。
      イケメン作家なんて紹介されていますし、
      女性ファンからサインもねだられていました。

      そこで夏生に彼女がいるかということは、
      かなり需要があるゴシップですよね。

      夏生と関わりがある誰かが『週刊ゲンザイ』の記者に「夏生の婚約者で、彼女は妊娠中です。」と吹き込んで、次号で『今話題の若手小説家 藤井夏生に現在妊娠中の婚約者がいる』とまで報じる可能性も有りそうでしょう。

      Yujiさんが仰るこの件に関して、
      個人的にモモが悪気なく夏生のことを記者に話してしまうんではないかと思います。

      モモが大学に行く途中でこの記者にインタビューされて
      夏生の高校時代のことや、彼女であるルイのことも
      楽しそうに話すことになるんではないかと・・・

      その時にモモがあまりにテンション高く話す内容がちょっとヤバそうで
      隣にいた律が青い顔でモモを止める展開になるんじゃないかと・・・

      そんな想像をしてしまいました。

      モモが
      夏生君とルイルイは実は兄妹でね!
      と言っても血は繋がってないんだけど・・・


      みたいなことをこの記者に言ってしまい・・・
      夏生の家族に興味を持った記者が、夏生の周囲を探り出すという展開になってきそうな気がします。

    • おはようございます。
      週刊誌の記者は、夏生の記事を読みながらSNSで夏生の事を検索して、夏生がルイと一緒にいるところを画像付きで見つけている可能性はありますよね。柊さんがこの件で絡んでくるのは確定事項?かもしれません。柊さんが記者に取材を受ける形になるのか、それとも柊さんが記者にコンタクトを取って夏生のことを話すのか。。。どちらにしても記者と柊さんが絡むと夏生にとってはネガティブな展開に発展しそうですね。

      • こんばんは!
        SNSで取材もあるかもしれないですね。

        モモに直接取材するのではなく、モモのSNSを記者がチェックするという展開もありえるかもしれないですね。
        柊さんもこの記者に絡んでくるかもしれませんし・・・
        ちょっと不安ですね。

  • 本日2回目の投稿です。

    ルイの妊娠が発覚して以来、ルイエンドが確実だと認めざるを得ない情勢になってきてるだけに、我々ヒナ推しの人達にとっては悲しい展開が続いていますね・・・。

    第1話はヒナ姉ではなくルイの方が最初に登場したから、ルイエンドが規定路線なのかもしれないでしょうが、ドメカノのようなラブコメは必ずしもそうなるとは限らないけど、最初に登場した女子が主人公と結ばれるのが規定路線なのかな・・・!?

    私自身はドメカノ以外のマンガは正直言って疎いですが、先日連載終了した『五等分の花嫁』はドメカノに次いでスゴくハマりました。

    ここで『五等分の花嫁』について語るのは明らかに場違いだけど、主人公の上杉風太郎(以下 風太郎)が五つ子の姉妹(一花、二乃、三玖、四葉、五月)のうちの誰が風太郎のお嫁さんになるのか?が多くのファンの間で話題になってたようです。
    五つ子のうち最初に登場したのが五月だから、五月エンドが規定路線だと言われてたようでしたが、最後は夢落ちで風太郎は四葉と結婚した事になりました。

    『五等分の花嫁』にハマったドメカノファンの人も結構おられるのではないか?と思われます。
    流石先生と『五等分の花嫁』の作者の春場ねぎ先生が親しいかどうか?はわかりませんが、ドメカノと『五等分の花嫁』のコラボが実現したら、ファンの人達にとっては堪らないでしょう。

    仮に主人公が入れ替わって、夏生が『五等分の花嫁』ワールドに飛び込んで五つ子の姉妹(一花、二乃、三玖、四葉、五月)を相手にしたらどうなるか?また、風太郎がドメカノワールドに飛び込んでヒナ姉とルイが相手になったらどうなるか?が見てみたいような気がしますね。

    どうでもいいけど、『五等分の花嫁』に出てくる一花とヒナ姉がキャラ(特に性格面)
    が似てると思うのは私だけでしょうか?

    • 五等分の花嫁もそうですが、
      少年ジャンプで搭載されている

      ぼくたちは勉強ができない

      という作品も150話で一応の完結というか、
      一人のヒロインでの物語が完結しました。

      ですが、この作品もヒロインは5人いて、
      まだその一人のヒロインのエピソードが完結しただけだと・・・

      今後、各ヒロインエンドのエピソードを描いていって
      マルチエンディングで物語を占めることになるそうです。

      5等分の花嫁は
      四葉とのゴールインで終わりましたが、やはりそれぞれにファンがいるでしょうし、
      そのお気に入りのキャラクターと最後にゴールインすることを望んでいるでしょう。

      そうなると・・・メインヒロインが複数いるって残酷ですよね・・・

      ドメカノの場合、ルイと陽菜のダブルヒロインのシステムですが、
      やはりドメカノでのマルチエンディングは難しいと思いますし・・・

      どうなるんでしょうか・・・

      最近同じマガジンで連載中のエデンズゼロでも主人公のシキが死ぬという展開もありました。
      何年か前に瀬尾先生の風夏という作品でタイトルロールのヒロインが交通事故で死ぬという展開もありましたし、
      意外な展開にもっていくのが最近のマガジンの特徴だとも思えます。

      ドメカノも・・陽菜に向けては意外な方向に進んでいく可能性もありますよね。

    • 五等分の花嫁つい先日終わりましたよね。最後まで誰で終わるのかわからない展開でしたが、最後は四葉で終わってましたね。確かにヒナ姉と一花は似てるかもしれません。長女キャラというのは総じてあんな感じの性格になっていくのかな?と思ってました。複数のメインヒロインが登場する作品は難しいですよね。それぞれのヒロインにファンがつくので流石に万人が納得する展開にするのは難しくなってきます。複数ヒロインがいても、主人公がフラフラしながらも心に決めたキャラがいると違うのかもしれません。彼女、お借りしますという作品は、主人公の和也は更科瑠夏と付き合っていながらも、心の底ではメインヒロインの千鶴を思ってますし、そういう初志貫徹なメインヒロインがいると違うのかも。。。ドメカノも夏生はヒナ姉とルイ以外は付き合わないという初志貫徹はあるものの、やはりこの二大巨頭にも相応のファンがいるという。ヒナ姉にチャンスはないんですかね?

      • 陽菜にチャンス欲しいですよね。

        かのかりは主人公の和也はヒロインのちづるに一途ですよね。
        琉夏ちゃんと付き合っている時点で一途というのはどうかと思いますが・・・

        メインヒロインが最初から決まっているというのは、安心感があっていいですが・・・
        やはりそのメインヒロインに人気が出ないと作品も盛り上がらないわけですし、

        作者としてはどのキャラが人気が出るのか・・・
        という点でマルチヒロインシステムを採用してしまうのかもしれませんね。

        ドメカノは最初夏生は陽菜のことを恋焦がれていて、そこで念願かなって付き合うも
        立場で別れてしまう・・・
        その傷をいやしたのがルイ・・・
        そのあとはずっとルイと・・・

        って感じですが・・・
        傷をいやしてくれたルイと
        傷つけてしまった陽菜。

        この差はデカいなぁ・・・と思ってしまいますね。

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