オリエント(漫画)88話最新話のネタバレ、あらすじと感想!89話考察も!

2020年5月20日発売の週刊少年マガジン25号を読みました!
オリエント最新話88話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

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前回詳しくは
オリエントネタバレ

をご覧ください
これからネタバレが始まります。

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オリエント(漫画)88話最新話のネタバレ、あらすじと感想!89話考察も!

では、早速行ってみましょう!

 

オリエント(漫画)88話最新話のネタバレ、あらすじ

上杉の本陣・・・
軍師である黒子が控える本陣に・・・

直江が敵の武士を討ち果たしたとの報が入る!

兼竜!やってくれると信じていたぞ

嬉しそうに声を上げる黒子。

これで最初の関門は突破した!

同時に直江はもう戦えないとの報が入るが・・・
それでも直江は作戦の重要な局面を変えてくれた。

あとは自分の本分。

黒子は武士たちに淡路島奪還作戦の最終段階への移行を指示する。

この作戦の本分は
黒服部隊の2500人が八岐大蛇の八本の角を折る事。
今の八岐大蛇は海上に炎を放った事で
空腹状態。

 

腹に貯めていたエネルギーを放出してしまっている。
普段であれば最強の矛と盾となり、まったく武士を近づけさせない八岐大蛇だが
飢餓状態の今なら八岐大蛇に近づける。

 

 

八岐大蛇が再び力をつける前にカタをつけねばならない。
その障害となるのが

黒犬の二匹。

 

黒服部隊が八岐大蛇に近づくまでこの黒犬二匹の足止めが
武田兵団と別動隊の任務。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

武蔵は走っていた。
武田尚虎からもらった万華鏡。

敵の反応が記録してるというその万華鏡を覗きながら
ひたすらに走る。

その武蔵の後ろを尼子や島津などの別動隊の面々が追っていた。

 

そしてもう一点上杉軍にはやらなければいけないことがある。
それは殿さまである竜臣の救出。

 

当然それも黒子は手を打っていた。

 

それは白服部隊5000人
小次郎やつぐみが参加している白服隊の5000が
淡路島の沖に待機していた。

 

武田軍と四朗
そして別動隊と八咫郎

 

この黒犬二匹を喰いとめている間に
黒服部隊が八岐大蛇を
白服部隊が竜臣の救出を担う。

 

しかし、黒子には懸念があった・・・
それは犬飼四朗が未知数の力であること・・・

 

刀気を繋ぐという上杉の戦い方も
通用しないかもしれない・・・それほどまでに犬飼四朗は得体が知れない・・・

 

彼に対抗できるのは・・・独りだけ・・・
武田軍を治める武田尚虎

 

日ノ本最強と言われる五傑将の一人である尚虎だけが
四朗に対抗し得る力を持っていた。

 

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