オリエント(漫画)93話最新話のネタバレ、あらすじと感想!94話考察も!

2020年7月1日発売の週刊少年マガジン31号を読みました!
オリエント最新話93話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

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オリエントネタバレ

をご覧ください
これからネタバレが始まります。

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オリエント(漫画)93話最新話のネタバレ、あらすじと感想!94話考察も!

では、早速行ってみましょう!

 

オリエント(漫画)93話最新話のネタバレ、あらすじ

八咫郎の元に向かう武蔵たち・・・
その行く手を阻む鬼達の猛攻に

それぞれが戦いに挑む。

あくまでそれぞれ・・・

尼子に島津・・・
武蔵・・・

彼らに連携はない・・・

尼子は尼子で

手にする緑刀を使い
鬼を捕縛しきりかかる。

 

その統制の取れた動きは
島津の面々と比べても遜色ないもので・・・

 

尼子の戦いぶりを改めて目の当たりにした武蔵は
その強さに感嘆する。

 

なぜそれほどの強さを持つのに今まで前に出てこなかったのか?

武蔵が尼子のそう問うと・・・
尼子の統領勝巳は・・・

 

島津の命令だったからだと説明した。

元々尼子、武蔵がいる部隊の小隊長は
島津秋弘だった・・・
島津で自分の居場所を作るために戦いに参加した秋弘。鬼神にトドメを刺せば・・・その戦功が認められれば・・・
その想いで戦に参加している。だからこそ・・・

その島津が鬼にトドメを刺すからと
尼子に前に出てくることを良しとしていなかったが・・・

 

淡路島に上陸してからというもの
島津秋弘はロクに部隊に対して指示を出さなくなった。

 

これでは戦うことなどできない。
尼子にとって淡路島の奪還は悲願。

その悲願を前にして
何もしないという選択肢など持つことはできない。

 

島津が指示を出さないのであれば
尼子は尼子で戦う。

 

その島津に武蔵が目を向けると・・・

圧倒的な力を発揮して戦っていた。

連携を持って鬼たちを次々に屠る島津。
しかし、武蔵は気が付いてしまう・・・

 

島津の面々と他の部隊。
すっかり島津小隊は二つに分断してしまっていることに・・・

 

主力と言える島津の部隊。
そして尼子を中心としたその他の部隊。

 

二つに分断してしまっている小隊。
そのままの勢力のまま・・・

 

武蔵達は最後の黒曜石の八人の一人
八咫郎の元に向かう。

 

上杉の黒服部隊は
現在八岐大蛇を直接叩くべく
八岐大蛇の角に向かって侵攻している。

 

武蔵達の役割は
それを邪魔するであろう敵の
最後の砦

犬田八咫郎を討つこと。

 

 

 

その八咫郎の根城と思われる場所の前にやってきた武蔵。

 

この扉の奥に・・・

 

武蔵はみちるの顔を想い浮かべる。

そして決意をもって
一歩を踏み出していて・・・

 

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