オリエント(漫画)94話最新話のネタバレ、あらすじと感想!95話考察も!

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オリエント最新話94話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

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オリエントネタバレ

をご覧ください
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オリエント(漫画)94話最新話のネタバレ、あらすじと感想!95話考察も!

では、早速行ってみましょう!


次話ネタバレ更新
オリエント95話ネタバレ

 

オリエント(漫画)94話最新話のネタバレ、あらすじ

輸鶴鉱山の最深部への道。
その扉を破壊した武蔵達。
目の前には・・・
みちるの元へ続く道が・・・

武蔵は覚悟を決める。
やるしかない。

意気込む武蔵。

輸鶴鉱山最深部への道にたどり着いた白服部隊は100人。
その中に武蔵が所属する小隊もいる。

尼子と島津。
この二つが武蔵達の小隊の大きなグループとなっていた。

尼子武士が6人
島津武士が6人。

そして武蔵達の単騎の武士が集う島津小隊。

だが、島津と尼子はもうすでに別のグループであるかのように分かれており・・・それに気が付いた武蔵は

 

尼子に別行動するのか?
そう声を掛ける。

 

尼子は武蔵の声に
肯定し、

名前も知らない武士で共闘しても足の引っ張り合いになるだけだと主張する。

 

その尼子に何も言えない武蔵。

その二人に島津の秋弘が声を掛けてくる。

 

鬼神の角は
島津の面々で折る。

 

他が出しゃばってくるな・・・と・・・

 

尼子は無表情で島津を見つめ、

武蔵は意味が分からないという顔で島津のそのセリフを受けとめる。

 

 

何言ってるんだ?
誰が角を折るかなんて今決めることか?

 

島津の言う事が理解できない武蔵。

そんな武蔵に尼子は
島津は名誉がお望みなんだ・・・

 

諭すように尼子が語りだした。

 

鬼神の角を折ったものは
歴史に名が残る。
恩賞も他社からの賞賛も思いのまま・・・

 

だからこそ・・・島津はその名誉が欲しい。

武蔵に島津の意図を説明すると
秋弘に視線を向ける尼子・・・

 

そんなもののために戦っていたのか・・・
失望した。

 

そう正面切ってそう島津秋弘にそう告げる尼子。

 

尼子が秋弘のそう言うと
島津の面々が武蔵達の周りに集まってくる。

 

名誉を国に持ち帰らないといけない・・・・
そう訴える島津の面々・・・

だからこそザコをつるんでる暇はない。
そう言い切る島津。

 

特に武蔵。
刀気の連携を最近知ったかのような素人である武蔵。

 

特に島津は武蔵をザコだと思っていて・・・

その事で武蔵に突っかかる。

 

その批判を正面から受けた武蔵は・・・

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