オリエント(漫画)100話最新話のネタバレ、あらすじと感想!101話考察も!

2020年9月2日発売の週刊少年マガジン40号を読みました!
オリエント最新話100話も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

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前回詳しくは
オリエントネタバレ

をご覧ください
これからネタバレが始まります。

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オリエント(漫画)100話最新話のネタバレ、あらすじと感想!101話考察も!

では、早速行ってみましょう!

 

オリエント(漫画)100話最新話のネタバレ、あらすじ

崩壊しつつある島津武士団。
春久に糾弾された秋弘は

武蔵の前で何かを投げ捨てた・・・

それを拾う武蔵。

手にしたのはボロボロの木片・・・

島津の武士団のメンバーからすれば
秋弘は出世のことしか考えていないという・・・

だが・・・武蔵の目にはそうは見えなかった。

 

だとすれば・・・何をそんなムキになっているのか・・・

武蔵は拾い上げた木片を島津の小隊のメンバーに見せると・・・
陣駒に似ていると言われる。

 

陣駒・・・
武士団の軍議で陣形を考える際に使う道具。

 

それを見つめる武蔵。

武蔵は気になっていた島津武士団がなぜそんなにも仲が悪いのか・・・
正確にはなぜ秋弘とそんなにも仲が悪いのか・・・
それを島津の武士に問い詰める。

 

秋弘と島津の武士たち・・・兄弟たちは元々仲が悪いわけではなかったという・・・

そもそも鬼鉄刀が使えるようになったら
兄弟で陣形を組み鬼達と戦おう・・・

 

そう誓いあっていたくらいだった・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

幼少期から

その時に陣駒を使って将来どういう戦い方をするのか
夢を話し合っていた秋弘たち。

陣駒の周りに兄弟が集まってわいわいと夢を語り合う。

 

そんな中・・・

まだ幼い秋弘が鬼鉄刀を持った時に希望する役割は・・・

幼少期の秋弘が陣駒を指差す。
それは・・・

 

鬼神にトドメを刺す役・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

武蔵は話を聞いて秋弘を見つめる。

 

武蔵の視線の先では、島津の武士団が秋弘以外を連携して
5つの刀気を繋げる。

 

だが・・・
五人での刀気の連携
しかも青刀武士の出力での攻撃では
鬼神の角を傷つけることは出来ず
弾かれてしまう。

 

春久は武蔵が走ってくるのを見つけると声をかけ

 

お前が秋弘の代わりをやれ!

 

そう指示する。

 

現状の島津小隊で
出力の強い刀気を持つのは秋弘と武蔵だけ・・・

 

 

連携の先頭
鬼神にトドメを刺す役割は
連携によって集めた刀気を高出力の一撃に凝縮して放つことが出来る赤刀武士しかできない。

 

そう言われた武蔵は
八咫郎と同化した鬼を見つめる。

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続きは2ページ目で

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