オリエント(漫画)109話最新話のネタバレ、あらすじと感想!110話考察も!

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オリエント最新話109話荒ぶる女神も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

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オリエントネタバレ

をご覧ください
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オリエント(漫画)109話最新話のネタバレ、あらすじと感想!110話考察も!

では、早速行ってみましょう!

 

オリエント(漫画)109話最新話のネタバレ、あらすじ

上杉軍の総動員で刀気を繋ぎ八咫郎を攻撃しようと陣を展開する。

繋げ繋げ!

武士が口々にそう叫び

上杉軍のお得意の刀気を繋いだ
総攻撃を展開しようとするが・・・

 

 

繋いだ刀気は
ある程度繋ぐと・・・

 

グン

 

ドンドン
八咫郎の剣となったみちるに吸い取られてしまう。

 

繋いだ刀気どころか
鬼鉄刀に宿る刀気そのものを吸い取っていくその力。

 

それは・・・まさに・・
黒曜の女神そのもの

 

全ての刀気を支配し
そしてその力を一振りに宿し
振り下ろす事の出来る。

その力。

 

上杉軍の刀気を奪った八咫郎は
剣となったみちるを振りかぶる。

 

上杉軍の刀気をそのまま宿した一振り。

 

八咫郎が剣を振りぬくと
顕在化していたみちるが
その刀気を開放する。

 

ボオオ

 

その凄まじい攻撃・・・

 

それは人間を虫けらのように
振り払うかの如く・・・

 

誰も遮ることができずに一直線に伸びていく。

淡路島はおろか
海を割り

そして対岸まで届いたその凄まじい攻撃。

 

淡路島の対岸にあった上杉軍の居城紫龍城まで届いたその攻撃に・・・


城に居た黒子は
いきなり迫ってきた凄まじい攻撃に言葉を無くす。

 

なんとか城の一部損壊で免れた紫龍城。

だが・・・その凄まじさに
上杉軍の武士たちは戦々恐々としていた・・・

 

上杉軍の主力武士
直江もこの凄まじい攻撃に言葉もない。

 

だが・・
だが・・・

逃げるわけにはいかない。

ここで引いたところで・・無事でいられるわけもない。

 

上杉軍の城主上杉龍臣は
家臣に腕の治療をさせながらも八咫郎に睨み付け・・・そして

八咫郎を止めるために立ち上がる。

 

ここで何としても止めなければ・・・

 

そう決意をして・・・

 

 

当の八咫郎は手にした力・・・
その感覚に
ブツブツと何かをつぶやきながらに体を震わせる。

 

もっと・・・力を手に入れる
自分を見下した者たちを殺す・・・

四朗も・・静六も・・・武士も・・・

 

自分は神になった・・・・

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