オリエント(漫画)114話最新話のネタバレと感想!

2021年2月9日発売の別冊少年マガジン3月号を読みました!
オリエント最新話114話軍功も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

Sponsored Links



前回詳しくは
オリエントネタバレ

をご覧ください
これからネタバレが始まります。

その前に

無料で漫画を読む方法も紹介しています。ご確認ください!

>>>>>>漫画の最新刊も無料で読む方法

こちらを利用すれば手早く漫画を無料で読むことも出来ます!
U-NEXTで好きな漫画を無料で読む

オリエント(漫画)113話最新話のネタバレ、あらすじと感想!114話考察も!



では、早速行ってみましょう!

 

オリエント(漫画)114話最新話のネタバレ、あらすじ

激闘を演じた淡路島での戦いから半月後・・・
上杉武士団の主城、紫龍城はにぎわっていた。

そんな光景を武蔵が満足そうに眺めていると・・

その武蔵に声をかけてくる仲間の小次郎。

武蔵と同じ
鐘巻武士団の仲間である鐘巻小次郎
そしてその小次郎について回る
同じ鐘巻武士団の一員
服部つぐみ・・・

二人が武蔵のもとにやってくる。

八咫郎との闘いで失った腕も
黄刀の力で回復してしまった武蔵。

その武蔵の回復力に驚く小次郎たち・・・

もうこんなところはさっさとオサラバしたい・・・

そんな想いがつぐみにはあって
すぐにでも出発したかったようだが

小次郎はこの場所で父親のことを聞かなければならない。

今日、紫龍城では
戦での恩賞を授与する式典が開かれる予定になっていて・・・

 

 

その恩賞の授与式・・・
興味を持った武蔵が観に行こうと小次郎たちに提案するが・・・

 

元々武蔵と小次郎とつぐみは
黙って紫龍城に侵入した罪で投獄されていて
そのまま流れで戦に参加することになってしまっていた。

 

その強制労働がトラウマになっている小次郎・・・
しぶる小次郎をなんとか宥めて
武蔵は隠れて式典を見学することにしたのだが・・・

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

いざ始まった式典。

上杉の武士が勢ぞろいしている。

その数は数万にも上ろうかというもので
その武士たちに
大将である上杉龍臣が
恩賞である鬼鉄の分配を発表していく。

 

今回上杉の軍勢は
日の本を四つに分割する鬼神の一角を倒した。

 

その功績は計り知れない・・・

まずその功績を称えて呼ばれるのは
八岐大蛇の角を折った
本庄、中条、加地、畠山、下平、黒川、小島、安田の小隊。

どれも黒服部隊として八岐大蛇と戦った武士団だった・・・

 

それぞれに城塞を一基
そして鬼鉄30000貫が授与される

 

鬼鉄30000貫というのは武蔵の好物
焼みそ丼が一千万食
それをつぐみから聞いて
その恩賞の大きさを実感する武蔵。

 

そんな恩賞の話を聞いていた武蔵が恩賞を欲していたかつて自分が所属した島津小隊の面々をみつめる。

 

結局八岐大蛇の角を折ることができなかった島津の面々・・・

その中の島津夏樹は

もし城を貰うことができたら
島津に帰って嫌な想いをすることなく
兄弟だけで自由に旅でも出来るのに・・・

そんなことを考えていて・・・

Sponsored Links



 

続きは2ページ目で

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2021

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です