オリエント(漫画)117話最新話のネタバレ、あらすじと感想!118話考察も

2021年5月8日発売の別冊少年マガジン6月号を読みました!
オリエント最新話117話五傑将会議も読みましたので、早速ネタバレ、あらすじ感想をお届けしたいと思います。

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前回詳しくは
オリエントネタバレ

をご覧ください
これからネタバレが始まります。

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オリエント(漫画)117話最新話のネタバレ、あらすじと感想!118話考察も!

では、早速行ってみましょう!

次話ネタバレ公開
オリエント118話ネタバレ

 

オリエント(漫画)117話最新話のネタバレ、あらすじ

武蔵と小次郎は竜臣と対面していた。
その中で五傑将について問う武蔵。

元々五傑将は竜臣と親交あった。
幼いころは互いの城を行き来したりもしていた。
だが・・・そんな甘いものでもなかった。

幼いころから親交があるから仲良し。
それは幻想。
元々五傑将たちは鬼を退治するために
停戦協定を結んでいた。
武士同士で争っている場合ではない。

それが理由だが・・・
協定だけで・・・とそんな甘い話ではなかった。
互いに互いを監視する。
そんな意味合いもある人質政策が取られていた。

 

一定期間後継者候補の子息を互いの城に預け合う。
それが五傑将の取り決め。

だが・・・幼かった竜臣たちは
そんな理由など知る由もなく夢を語り合っていて・・・

 

 

15年前・・・

 

カンカンカン

城の庭で木刀がぶつかり合う音が響き渡る。

上杉竜臣14歳
伊達宗馬14歳
打ち合う二人は笑顔で剣術を楽しんでいた。

大味な剣を振るう宗馬
細かい技を繰り出す竜臣

お互いがお互いの技に笑い合う
そんな光景を

12歳だった武田尚虎が見つめ
剣術が嫌いだという尚虎を
今まで剣術を楽しそうにしていた宗馬がからかう

それを紅一点である徳川翼12歳が止め
北条獅氏門13歳は興味がなさそうに眠っていた。

刀の試しで白の刀輪を示した獅氏門・・・
しかし剣術には全く興味がないかのように眠っていて・・・

そんな獅氏門に競うように赤の刀輪を示した宗馬が
他の男性陣4人の世話をするかのような徳川翼に
女房にならないか?とアプローチする。

そんな宗馬に翼は
自分は尚虎のことが好きだと言い始め
将来は尚虎のお嫁さんになりたいという・・・

どや顔で宗馬を見る尚虎。

一触即発の様相を呈する・・・
青の癖に生意気だ!
そう尚虎に告げる宗馬・・・

 

竜臣は黄色
翼は緑

5人が5様に色がバラバラだった。

そんな5人は将来一緒に鬼神退治をしよう

そう誓いあった仲だった。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

そんな話を竜臣から聞かされた武蔵、小次郎、つぐみ・・・

15年前の和気あいあいとした話を聞いて
武蔵たちは女神の血をくれるかもしれない・・・

と結構楽観的に考えていて・・・

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